屋根裏部屋でホコリをかぶっていた本を引っ張り出して来ました。ちょっと気になった部分だけを取り出して「個人の感想」を書いてます。
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いい訳

  

和田秀樹:精神科の病気をタブー視する文化
nikkei BPnet 11/8(火) 9:23配信
 
 和田秀樹:精神科の病気をタブー視する文化
 
根っこの発想は相模原事件と同じ

 皇太子家の長女愛子さまが学校に行けなくなったということで、とある週刊誌に取材を受けた。
 思春期の子供が学校に行ったか行かなかったかが常に報じられることだけでもストレスだし、ちょっとふっくらされただけでネットに太ったような書かれ方をするのでは、拒食症を誘発しかねない懸念があると答えた。その際に、雅子さまが最近、少しハイテンションという話を聞いたので、「『双極性障害Ⅱ型』という躁とうつ状態を繰り返す病気の一種である可能性もゼロではないと思います」とコメントしたら、こんなメールをいただいた。
 「皇太子妃が公務に復帰されたら躁病ですか。すごいこと言うんですね。徐々にいい方向に向かわれるたびにマスコミを使ってそういうこと言って叩いて、ご本人だけじゃ無理と思ったらお子さままで叩いて、読者がそのやり口に気づいてないとでも思ってます?精神科医って、診断してもいない人間に勝手に病名付けてマスコミで叩くマネをしてもいいんですか?」(原文ママ)
 この人の考え方で行けば、精神科の病名の「可能性がゼロ」でないというだけで叩くことになるのだろうが、それは精神科の病名がつくことは恥ずべきことという考えがあるということだろう。根っこの考え方は「障害者などいなくなればいい」という相模原事件に通じかねない危険な思想とさえ感じるが、そういう考え方をする人が意外に多いように思う。
 最近、のどが渇くことがひどくなったという話を聞いて、糖尿病の可能性が高いから医者に行けと言ったり、頻尿がひどいという話を聞いて、膀胱炎か前立腺肥大の可能性があるから泌尿器科にいったほうがいいのではと言ったりするのなら、「叩く」という表現にはならないだろう。
病名というのはなんのためにつけるか
 私は、以前に、安倍首相が第一回目の退陣をした際に、うつ病の可能性が強いとコメントした際も、ぼろくそに叩くメールなどを大量に受ける羽目になった。あるいは、有名タレントが、お酒を飲んで裸になって騒ぎを起こした際にもアルコール依存症の可能性が高いと書いて、首相の時以上の非難のメールを受け取った。
 病名というのはなんのためにつけるかというと、基本的には早めに医者に言ったほうがいいとこちらが判断した際につけるものだ。たとえば、アルコール依存であれば、アメリカの最新の診断基準では、「もともと飲みたかった量よりつい多く飲んでしまう」と「前は酔えた量で今は酔えない」の二項目当てはまっただけで依存症の診断を受ける。厳しすぎると思われるかもしれないが、社会的廃人になってから診断したのでは、治療も困難だし、本人の損失も大きいので、早期発見、早期治療を行おうというのが、現在の国際的なトレンドなのだ。
 日本というのは、ある意味、かなり異常な国である。
 身体病に関しては恐ろしくナーバスで、検診で一項目でも異常値が出れば、あわてて医者に行き、すぐに薬を飲む人が多い。
 また風邪を引いたくらいで医者に行く国も、先進国ではほとんどないそうだ。
 アメリカの場合は、医療費が異常に高いし、ヨーロッパでは医療費がタダの代わりに予約がものすごく待たされる。また、大した病気でもないのに公的医療費を使うと白い目で見られかねないという話を聞いたこともある。
電通女性の過労自殺はうつ病の可能性が強い

 ところがいっぽうで、日本では自殺未遂をして初めて精神科に診てもらったり(診てもらわない人もいるらしい!!!)、医者にかからないまま自殺してしまったりする人が、むしろ当たり前にいる。
 電通の女性の過労自殺問題で、取材を受け、SNSの内容を見せてもらったが、不眠にしても、ものごとを悪く受け取る認知の変化をみても、うつ病の可能性が強いものだった。
 おそらく海外の人間からすると、日本の過労やパワハラのひどさももちろん驚きだろうが、いっぽうで、こんな状態なのに精神科の治療を受けていないことも驚くことだろう。
 81もある日本中の精神科の医局の主任教授で、カウンセリングが専門の人が一人もいないなど、まだまだ日本の心の治療は遅れているのは確かだが、薬物療法にしても電気ショック治療にしても、あるいは磁気を使ったTMS(経頭蓋磁気刺激法)という治療にしても、一応、最先端の治療の選択肢はかなり広がっている。
 うつ病の場合、一時期は、神経伝達物質の不足で起こると考えられていたが、薬で30分で補正できるのに、薬の効果が現れるのに2週間かかるのは、伝達物質の不足が神経栄養因子の不足を招き、神経そのものが変性をきたすので、薬で伝達物質を補正しても、変性が改善するのに2週間かかるからだという説が強まっている。だとすると伝達物質が足りない状態が長く続くほど治りにくくなるし、神経の変性もひどくなる。実際、うつ病の既往のある人は認知症になりやすいことは様々な調査で明らかになっている。
 伝達物質の補正は、薬でなくてもカウンセリングでも可能ではないかという考えも強まっているし、電気ショック治療やTMSのほうが安全で副作用も少なく、即効性があるともいわれている。
 私が、この手のコメントをするたびに不愉快な思いをするのに、それを続けているのは、その人が本当にその病名に当てはまっているかはわからないが、こういう状態であれば、こういう病名がつきますよということのわかりやすい例になると考えるからだ。
 涙目で眠れなくて体重が減っていればうつ病、アルコールの量が増えていてアルコールで問題行動を起こせばアルコール依存症、鬱っぽい人がふだんよりハイテンションなら双極性Ⅱ型という風に、本人なり周囲の人が医者に行く、医者に連れて行くガイドラインになるからだ。
 
 
 うつ病と躁うつ病は違う種類の病気

 今回、あえて双極性Ⅱ型という病名の可能性を書いたのは、2年前から精神科の診断基準が変わり、うつ病(うつ病性障害)と躁うつ病(双極性障害)は違う種類の病気と考えられるようになったことを知ってほしいという意味がある。双極性障害の患者さんの鬱状態の際に、通常のうつ病の薬を使うとなかなか治らなかったり、逆に躁状態になってトラブルや犯罪を起こしたりすることもある。双極性障害にはⅠ型とⅡ型があり、Ⅰ型は通常の躁うつ病なのでわかりやすいのだが、Ⅱ型は躁のときでも、ちょっとハイテンションとか、治ったように見えるレベルなので、わかりにくいという問題点はある。
 これは立派な病気なので、違っているかもしれないが医者に行ったほうがいいし、「本当は怖い」などといって、一万人とか十万人に一人しかかからない病気を紹介して人々を不安にするより、本当の病気である可能性が少なくとも10%はあるし、だとしたら治療したらよくなる可能性が高いということを知らせたかったのだ(週刊誌のコメントでは、ゼロとは言えないと書いたが、実はそのくらいの可能性と思っている)。つまり当てはまっていたら医者に行く価値があるのである。そのほうが風邪で医者に行くより、はるかにグローバル・スタンダードだと言える。
 現実に、昔、ノルウェーのボンデヴィックという首相がうつ病を国民に告白して、休職したことがある。約1か月で復職し、それ以降は立派に首相の務めを果たした。それによって、うつ病で医者に行く抵抗が弱まり、またうつ病は治療すれば治る病気だったことが国民に知れ渡ったため、治療を受ける人が増えた。もともとノルウェーは自殺の多い国だったが、今は日本よりかなり少ない。
 現首相ももし本当はうつ病だったとしたら、国民に正直に言ってもらったほうが、国民の病気に対する認識も、治療すれば治るという事実も知れ渡り、確実に自殺が減るだろう。違っていてもお芝居でやってほしいくらいだが、それができないのは、ご本人にそれが恥ずかしい病気という意識があるか、国民の差別意識を知っているからだろう。
 
 
あいまいな「心の教育」よりも「命の教育」を
 ただ、週刊誌の数行のコメントや、1時間取材されて1分も使われないワイドショーのコメントでは私の真意が伝わらないのも確かなことだ。
 ラジオやこのコラムのような長めの原稿なら、それを伝え、書くことができるのだが、やはり大切なのは、心の病の啓もう事業や、あるいは、学校に自殺予防教育や心の病を知る教育を取り入れることだ。
 どのレベルになれば医者にかかったほうがいいとか、友達が死にたいと言ってきたときにどのように対応すればいいとかいう自殺予防教育は、自殺を確実に減らすエビデンスがある。
 効果があいまいな「こころの教育」などより、子ども(彼らが大人になったときのほうがさらに有効だそうだ)の命を守る自殺予防教育をぜひ取り入れてほしい。
 うつ病の生涯有病率(一生の間に一度でもかかる可能性)は女性だと4人に一人にのぼる。国民の6人に一人は、ニコチンも含め、なんらかの依存症の診断基準に当てはまるという。
 いつ、自分が心の病気に陥るかわからないのだ。
 100時間くらいの残業で死ぬとは情けないと言った人もいたが、それで病気にならない人がいるからといって、病気になる可能性があるものを許容していれば、世の中、有害物質(ほとんどの有害物質は、摂取しても病気にならない人がたくさんいる)だらけになってしまう。少しでもリスクを高めるものを減らしていこうというのが、さまざまな規制の大前提だろう。
心の病の可能性を指摘できない文化を変える
 いずれにせよ、自分だけはならないという慢心と自分の中に差別意識があると、自分が病気であることが認められないし、それだけ医療を受けづらくなり、受け入れづらくなる。結果的に会社勤めが続けられなくなったり、社会生活が営めなくなったり、対人的に孤立したり、最終的に死を選んでしまうことになりかねない。
 心の病の可能性を指摘したくらいで「叩いた」と言われる文化をなんとかしないことには、日本の自殺はなかなか減らないし、心の医療の敷居が低くならない、ということは、今回の差別的なメッセージで、これまで以上に痛感することになった。
 しかし、それは自分で自分の首を絞めることになるということを少しでも多くの人に知ってもらえれば、精神科医として幸甚この上ない。


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ご高説はご立派だが、そういう啓蒙活動のつもりで言っておられるなら、その点をはっきりさせた文章を書くべきでしょう。

ほんの一行
「雅子さま(あるいは愛子さま)のことではありませんが、」を入れるべきでしょう。
「こうこう、このような症状がある時は、○○の場合があるので一人で苦しんでいないで受診しましょう」

皇太子家では「東宮侍医」がちゃんとついている。
雅子さまは長くほったらかしにされ、本格的な治療が始まるまで時間がかかったけれども(まことにお気の毒なことだった)、それについては、皇太子ご夫妻自身の受診についてのお考えに基づき、当然改善されているはずである。
私が聴講した大野先生のご講演も内容は濃かったし、先生の治療に対する考え方もご立派だった。
現在も引き続いて、先生のメルマガも拝読しているから状況がわかるのだが、「精神的」あるいは「心理的」なものの不安感などについて、一般人でも理解できる文章を配信しておられる。
おそらくは、そういう考え方は皇太子ご夫妻にも伝わっていると思うし、最新治療についても報告がなされていると思う。

和田秀樹が啓蒙のつもりと「いい訳」するなら、そういう啓蒙の文章を書くべきで、やはり、雅子さまや愛子さまとリンクさせた「病名」や「診断」は、よけいなことである。

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もひとつ。

和田秀樹がこのように書いている部分だが

今回、あえて双極性Ⅱ型という病名の可能性を書いたのは、2年前から精神科の診断基準が変わり、うつ病(うつ病性障害)と躁うつ病(双極性障害)は違う種類の病気と考えられるようになったことを知ってほしいという意味がある。双極性障害の患者さんの鬱状態の際に、通常のうつ病の薬を使うとなかなか治らなかったり、逆に躁状態になってトラブルや犯罪を起こしたりすることもある。双極性障害にはⅠ型とⅡ型があり、Ⅰ型は通常の躁うつ病なのでわかりやすいのだが、Ⅱ型は躁のときでも、ちょっとハイテンションとか、治ったように見えるレベルなので、わかりにくいという問題点はある。

香山リカの「新型ウツ」が雅子さま叩きの棍棒になっていたとき、名古屋大学医学部精神科教授の「うつ病の診断」についての講義があって、一般人でも来ていいよ、と言われたのでお邪魔したことがある。

90分の講義の中に、「うつ病と躁うつ病の診断」があり、もう明確に「うつ病」と「躁うつ病」は別の病気だと説明されていた。

「2年前から精神科の診断基準が変わり」とあるが、医療の現場の方ではもう周知のことなので、診断基準を整備したのではないか?

その時、U教授は、「うつ病」にも気分の波があり、比較的「欝状態」「躁状態」が顕著に現れた場合に双極性障害と間違えると、むしろ病気がひどくなってしまうことがあるので、診断は注意を要すると、黒板に気分の波を書きながら説明された。
患者さんのいわゆる普段の気分の状態がその波のどの位置にあるかは、すぐにはわからないからだ。
そこには患者さん一人一人の病態があり、病気の現れ方の違いがある。

だから、一方で精神科でも「定量的な検査」による診断、いわゆる何かの数値が○○の時、××の病気と診断できるような研究もされている。

それから「電気ショック治療」であるが、こちらもこの治療が「有効的な時期」などいろいろ細かい条件があり、また専門病院や専門医が必要だという話である。
ちょっこらちょいで「こっちでやってみて」と言うわけにもいかないことを書くべきだと思う(啓蒙したいなら、こういう部分はもっと詳しく書くべきである、和田秀樹は精神科医なんでしょ)。

和田秀樹のわざわざの長文コラムは、啓蒙どころか、愛子さまのことで非難が集中したので、ちょっとそれらしいいい訳をしてみました、程度で、本当に病気で苦しむ患者のことを考えての文章とは思えない。
むしろ、どうせ素人は知りゃしない、という傲慢さが出ている。
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話すり替えンじゃないよ!(怒
苛つく文章ですね~(-""-;) この人、以前はキコヒのことをザイルの神経とか、ネーチャンズのことをタフすぎるくらいタフ!とかって言ってましたよね。その後なんかあったのかな?秋篠宮関係者に脅されたとか?(笑)
ななお 2016/11/08(Tue)19:11:45 編集
Re:話すり替えンじゃないよ!(怒
>苛つく文章ですね~(-""-;) この人、以前はキコヒのことをザイルの神経とか、ネーチャンズのことをタフすぎるくらいタフ!とかって言ってましたよね。その後なんかあったのかな?秋篠宮関係者に脅されたとか?(笑)

これは自分の娘の関係から聞いた噂だと前置きがあったように覚えています。
噂だろうと何だろうと自分が聞いたんだから、自分の責任でしゃべった。
それだけのことで、今回のように精神科医が病名を口にするのとは違いますモンね。

銃弾ぶち込まれたくなかったら、皇太子家を貶める記事を書けとでも言われましたかねw
しかし、ひどいなぁ。
【2016/11/08 21:43】
可能性がゼロでなければ何を書いてもいいらしい
雅子さまや敬宮さまに勝手な病名をつけて啓蒙も何もないです。
それを指摘されたら「可能性はゼロじゃない」と逆ギレしてみせる。

そもそも、公務に復帰されたら「ハイテンション」だの「双極性障害」だの言い出す人間のほうがよほど精神的に何かあるんじゃないかと思います。

>根っこの考え方は「障害者などいなくなればいい」という相模原事件に通じかねない

いや、和田秀樹や香山リカのようなナンチャッテ精神科医がメディアで好き勝手なことをいうから、相模原事件みたいなことが起きるんじゃないでしょうかね。

>最近、のどが渇くことがひどくなったという話を聞いて、糖尿病の可能性が高いから医者に行けと言ったり、頻尿がひどいという話を聞いて、膀胱炎か前立腺肥大の可能性があるから泌尿器科にいったほうがいいのではと言ったりするのなら、「叩く」という表現にはならないだろう。

ならないでしょうね。
本人に相談されたのなら。
でも、あの人はのどが渇くことがひどくなっただの頻尿がひどいだの噂で聞いただけで、あの人は糖尿だの膀胱炎だの前立腺肥大だの近所に言いふらしたら、それはやはり「叩き」になると思いますよ。
少なくともそういう無責任なことを吹聴する人は、眉をひそめられる存在になりますよね。

まあ、和田氏には早めの精神科の受診をおすすめします。
精神疾患の可能性はゼロじゃないと思うので。
しらたま 2016/11/08(Tue)19:32:09 編集
ロ・ク・デ・ナ・シ!
心底呆れました。
結局は保身を計っているだけではありませんか?
対面したことのない人に、ましてや未成年に対しての
あくまでも推測でしかないことを公言してもいいのか?という、医師としての最低限のモラルに対して言われていることを自分への攻撃と捉え、反省するどころか言い訳三昧。
挙句の果てには、相模原の事件を持ち出して論点のすり替えをするとは。。
もしもこの医師の子供が見ず知らずの第三者から、それもソコソコ名の知れた医師から勝手に診断+病名をつけられ、公共の電波なり、紙面なりで公言されたら、それでも同じことを平然として言うのでしょうかね?
自分が精神科にかかったほうがいいわ、この人。
ごんべえ 2016/11/08(Tue)19:42:54 編集
失われた愛子様への信用
今、ヤフーのニュースに愛子様のことが出てるけど、コメントはそれは酷いものですね。

私は、何らかの力がはたらいていて、学校に行かれなくされたんだろうと思ってるんですが、こうやって小学校の時から都度都度ニュースにされて人目にさらされると、愛子様の学校との相性の悪さは、もう一般の人々には定着した感があるね。

完全に、学校とマスコミを使った戦略的印象操作に成功しつつあります。
こうやって、人を潰していく方法って、アメリカ由来でちゃんとあるんですよ、国家戦略的に。
日本も戦後、かなり影響を受けた部分があるし。

善意の人でとても好意的に心配してる人も、完全に、子供のころから登校拒否の傾向が強い中学生だと思いこんでますね。いわゆる不登校児として心配している。

この記事の精神科医に至っては、精神の疾患にしようとかかっている。

「高校も大学も、この人はどんなひどい成績でもなんの心配もないからいいね」「宿題もレポートもみんな他人がやってくれる」「これで(高等科に)進学するなんていうな」と嫌味を書いてる人も多い。
今後、どれほど愛子様が成績が良いと言っても、あまり皇室に関心のない人は、誰も信じないでしょう。

秋篠宮家の子供たちがどうとかいうのとは、もう全く無関係ですよ。
後々、ここの家庭の実態や天皇夫妻の実像がバレたとしても、今度はもう誰も皇族の好意的報道なんて信じなくなるだけです。

私は、皇太子殿下も周りの皇族もそして学習院も、こういう風に長期間放置したことは本当に問題だと思いますね。どういうつもりなんだろう?
「信用」というものを失うというのは大変なことで、取り返しがつきません。

まず「一か月半休んだという事実を作らせる」「週刊誌にあれこれ書かせる」「ヤフーのニュースでさらし者にする」これでほぼ、世間の人物評価は完成します。これを何度か繰り返すと、くつがえすのは不可能です。
一体、どうするんですかね?
愛子様の一生はもう滅茶苦茶ですよ。天皇になろうとなるまいと。

何でも「その時」に解決して決着を付けておかないといけないんですよ。あとから言っても誰も信じないし、どうにもなりません。




怒り心頭 2016/11/08(Tue)20:23:45 編集
Re:失われた愛子様への信用
>今、ヤフーのニュースに愛子様のことが出てるけど、コメントはそれは酷いものですね。
>
>私は、何らかの力がはたらいていて、学校に行かれなくされたんだろうと思ってるんですが、こうやって小学校の時から都度都度ニュースにされて人目にさらされると、愛子様の学校との相性の悪さは、もう一般の人々には定着した感があるね。
>
>完全に、学校とマスコミを使った戦略的印象操作に成功しつつあります。
>こうやって、人を潰していく方法って、アメリカ由来でちゃんとあるんですよ、国家戦略的に。
>日本も戦後、かなり影響を受けた部分があるし。
>
>善意の人でとても好意的に心配してる人も、完全に、子供のころから登校拒否の傾向が強い中学生だと思いこんでますね。いわゆる不登校児として心配している。
>
>この記事の精神科医に至っては、精神の疾患にしようとかかっている。
>
>「高校も大学も、この人はどんなひどい成績でもなんの心配もないからいいね」「宿題もレポートもみんな他人がやってくれる」「これで(高等科に)進学するなんていうな」と嫌味を書いてる人も多い。
>今後、どれほど愛子様が成績が良いと言っても、あまり皇室に関心のない人は、誰も信じないでしょう。
>
>秋篠宮家の子供たちがどうとかいうのとは、もう全く無関係ですよ。
>後々、ここの家庭の実態や天皇夫妻の実像がバレたとしても、今度はもう誰も皇族の好意的報道なんて信じなくなるだけです。
>
>私は、皇太子殿下も周りの皇族もそして学習院も、こういう風に長期間放置したことは本当に問題だと思いますね。どういうつもりなんだろう?
>「信用」というものを失うというのは大変なことで、取り返しがつきません。
>
>まず「一か月半休んだという事実を作らせる」「週刊誌にあれこれ書かせる」「ヤフーのニュースでさらし者にする」これでほぼ、世間の人物評価は完成します。これを何度か繰り返すと、くつがえすのは不可能です。
>一体、どうするんですかね?
>愛子様の一生はもう滅茶苦茶ですよ。天皇になろうとなるまいと。
>
>何でも「その時」に解決して決着を付けておかないといけないんですよ。あとから言っても誰も信じないし、どうにもなりません。

今、BSニュースでやってました、愛子さまのご登校のこと。

すんごく好意的に見ても、「東宮侍医」が大事をとりすぎた、というところでしょうか。
もっとも、私が公にそう言っているだけで、信じる人は少ないですねw(残念ながら、「サボリの雅子、娘も同様」、が復活してきました)。
私も何かの力が働いていると思いますけど、そう思ってるだけで賛同者は少ないですね。

学習院からは「いいかげんに来い」とはいえないでしょうから、先生方もじりじりしながら待っておいでになるだけだったでしょうが、もどかしいですね。

管理人3人は、日本と言う国がそんなに愛子さまを天皇にするのがイヤなら、皇室は徳仁天皇で終わりにしていただこう、と腹をくくりましたw

せっかく高い資質と品位をお持ちの方に恵まれながら、男だからというだけであのアワ坊に継がせたいと国民が思うのなら、仕方ありません。

愛子さまがバカな人間に潰されていくのを見るのはしのびないです。

アメリカの大統領候補の演説は、どちらの陣営にしろ今まではある意味アメリカの理想を語り(悪名高いブッシュでさえも)国としての指針を示すものだったのに、今回は過去にないくらいひどかった。
アメリカ人はとうとう大統領を選ぶのに、国としての精神性を考えるのをやめたかと思いました。

日本はアメリカと違いあくまでも政治家は政治家、むしろ国としての理想を体現しているのは皇室であると、それはアメリカよりも日本の方がシステム的にはやりやすい、優れていると思っていましたが(オバマがノーベル平和賞をもらったにもかかわらず、任期切れ寸前で広島で演説をするくらいしか出来なかったから)日本も同じことになりますかね。
【2016/11/08 21:36】
患者本人から直に症状を聞かずに病名を出す医者なんて怖いんですけど・・・。
じかに会ったことも話もしたこともない人に「この人は○○病の可能性がある。」と言う医者なんて怖いんですけど。

“可能性がある”なんて付こうが付かまいが、医者が診察したこともない患者に病名をつけるのが恐ろしい。

それを悪用すれば保険金●人やりたい放題できるのでは?

医者は社会的地位は悪くない、どころか高くて「医者の言うことだから確かだろう。」と誰もが信用する。

なかには信用できないヤブ医者もいるけどね。
例えば「記者に雅子妃を悪く書くように言ってやった。」と言った医者とかね。
(これは医者というより人として最低だと思う。)



>最近、のどが渇くことがひどくなったという話を聞いて、糖尿病の可能性が高いから医者に行けと言ったり、
>頻尿がひどいという話を聞いて、膀胱炎か前立腺肥大の可能性があるから泌尿器科にいったほうがいいのではと言ったりするのなら、「叩く」という表現にはならないだろう。


それは叩きませんよ。
体調不良を訴えている人から直に症状を聞いて、医者としてアドバイスして、その人が医療機関へ行くのですから、叩くどころか「医者として良い事をしましたね。」と褒めますよ。

でも、実際に会ったことがない、症状を聞いたわけでもない、又聞きの話だけで病名を出す医者など信用できないし怖いだけですよ。

もしも自分が精神病になっても和田秀樹の診察だけは受けません。







ほうじ茶 2016/11/08(Tue)21:27:54 編集
「とある週刊誌」での内容を読み返してみる
「とある週刊誌」とは、週女ですね。

>雅子さまに精神科医が指摘した『双極性障害Ⅱ型』の可能性「突然、躁状態になる」
http://www.jprime.jp/articles/-/8367

この記事に出てくる和田秀樹の言葉は以下の通りです。

>『適応障害』と診断されている雅子さまですが、実は『双極性障害Ⅱ型』という、軽い躁とうつ状態を繰り返す病気の一種である可能性もゼロではないと思います。
>最近の雅子さまは活発に活動されているそうですが、今までうつ状態だった人が40〜50代になって突然、躁状態になることもあるのです。
>すると、自分の子どものことも目に入らなくなるほどの“ハイテンション”に陥ることがあります。
>愛子さまが雅子さまのそのような症状に引っ張られる形で活動し、お疲れをためてしまった可能性があります


このような和田秀樹の発言を読めば、余程捻くれた人でない限り、メールを送った方が指摘していることと同様の疑問を感じるでしょう。


今回の言い訳満載の反論記事は、逆ギレ以外の何物でも無いみっともなさですね(呆)


*追加です
週女のウエブ版だと、記事が二分割されていました。
敬宮様に関する内容はこちらです。

>愛子さま、"激ヤセ"の原因は「公務の重圧」かダイエットによる「拒食症」か
http://www.jprime.jp/articles/-/8366
手白香 2016/11/08(Tue)21:56:20 編集
和田秀樹さん、このブログで怖い思いをしたのかな?
和田秀樹といえば、このブログだおwww


皇室のメンタルヘルスとメンタルタフネス
ttp://ameblo.jp/wadahideki/entry-10486541658.html

ttp://megalodon.jp/2016-1108-2202-18/ameblo.jp/wadahideki/entry-10486541658.html

>タフな人はタフだ。
>秋篠宮妃などはそんな印象を受けるし、あくまで伝聞だが
(それでも学習院に子供を通わせている人からの一次情報だが)、

>娘さんは二人とも、相当メンタルにタフな人のようだ
(これ以上は書けないが)。



(これ以上は書けないが)。
それを書けば原稿料もテレビ出演料も鰻登りだおwww

いんたーねっと・さーふぁー 2016/11/08(Tue)22:07:22 編集
どこかの老人と似たような腐敗臭が漂っています。
和田秀樹さんは自分のコメントに対して(メールで)批判された。
それに対して不満を抱いて不愉快だと感じたのだろう何やら言い訳している。

どこかの老人も昔、「自分の意図したことと違う解釈をされた。」と言って、何やら言い訳していましたね。

和田秀樹さんと、その老人、似た者同士みたいだね。
シナプス 2016/11/08(Tue)22:21:45 編集
言葉にできない
愛子様が御無事で良かった。
学校をお休みされてから、
体調不良を心配する記事はどこにもなく、
そうであって欲しいんであろう悪意に満ちた憶測ばかり。
今更ながら、
ヤフコメのコメントなんか知りたくもない。
愛子様の一生はもう滅茶苦茶とか、
決めつけて欲しくない。

すみません。
腹がたつやら悲しいやらで
うまく言葉にできません。

うなぎいぬ 2016/11/08(Tue)23:01:28 編集
>うなぎいぬさま
ヤフコメごときを国民の総意みたいに語られても困りますよねえ。
ミテミテ 2016/11/08(Tue)23:51:31 編集
よかった。
よかった。学校に行くことができるくらい体調が戻ったのですね。同い年の子供を持つ親として、嬉しく思います。
ヤフコメの意見なんて、気にしなくていいです。アルバイトや悪意の書き込みですよ。
今後、ご優秀と言われても信じられない、とかサボりと書いた大馬鹿者がいるらしいですが、じゃあ、秋篠宮一家はどうですか?裏口恫喝ずる入学に、どう見てもヤク中に見えるくれくれコジキ一家は?今、30代の私の友人に紀子さんが上品という人がいたので、同い年の友人と彼女が結婚したときの経緯、愛子さまのいじめ犯人とのつながり、雅子様への嫌がらせについてほんの少し話したら、納得してましたよ。そんなことをされたら、誰でも倒れると。だから、今、お休みされているのは、暗殺の恐れがあるか、紀子さんがメンタルヘルスの本を嫌がらせで渡したんだと、そこまで瞬時に理解してました。
私は、美智子さんが、この夏に大人気だった孫に嫉妬して、雅子さまを公務に出したければ、あなたが引っ込め、学校にも行くな!と、子供の権利条約違反になることを、次男嫁と共謀してやったと思ってます。だって、タクシーの利用客に何と2枚もパネル大写真を渡すノルマを課す人ですからね。困ってましたよ。うちの両親。受け取らなかったら、給料が減らされるような顔を運転手さんがしたから。
なな 2016/11/09(Wed)08:43:54 編集
病気はプライバシー
医者がある人を見て、「明らかに○○の病気ではなかろうか」と疑って「あなた、○科の診察を受けた方が良いですよ」とさりげなく忠告することは親切。
あるいは相談されて、「それは○○かもしれないから、何々の検査を受けてごらん」と言うのも親切のうち。素人は診療科さえ判らないことが多いから。
あくまで当人同士のうちでの話。相談されたのが有名人だからと、それを週刊誌に書くか?

でも頼まれもしないのに勝手に診断して、マスコミに大々的に書き出す。これは大きなお世話。
特に精神科なんてデリケートな部門。
私の親世代なんて精神科のことをキ○○○病院と呼ぶ。
いくら心の病は誰でもなり得る時代、気楽に受診しろと言い訳しても、「やっぱりあの人は狂ってる」と思う人がいるのだ。

病に倒れればメンタルが弱いと言われ、長引けば仮病と呼ばれ、回復すれば躁病と言われる。
どうしろと言うのだ!
ごちゃごちゃそれらしく言い訳しても、それこそ医師の倫理違反以外の何物でもない。
小皿ならさっさとぶっ倒れて見せて、弾丸の一発もお見舞いするんだろうが。
大野医師の言う通り「本来とても健全な精神の方」だからこそ何も反論されないのだ。いい気になるな!
route774 2016/11/09(Wed)09:45:52 編集
無題
久しぶりにコメントさせて頂きます。ロム専でこちらのお部屋まであつかましくついてきてしまいました。私などもう引っ込んでいようと思ってたのですが、昨日こちらで読ませていただいた時は夜も眠れないくらい腹立たしく思いました。
(でも今朝、的確に突っ込んでくださってる他の皆様の多くのご意見を読んで溜飲が下がりましたが。)

相模原事件の犯人は障害者は不要な存在と決め付けて蛮行を行い、「精神病ではいけないなんて偏見だ」という大義名分の下、和田は会ったこともない妃殿下の聞きかじった噂を元にいい加減な診断を拡散した。どちらも自分の価値観を一方的に他人に押し付けていますよね。確かにおんなじですよ。
この和田という医師、自分の発言の影響を確認したことはあるんでしょうか?
医師には守秘義務がありますよね。自分が診た患者さんの容態を他人にしゃべってはいけない。自分が診たわけでもない人の容態を勝手に憶測して拡散するのはもっといけないのではないですか?

こいつの放言のせいで雅子妃は双極性なんたら躁うつ病と断定されたも同然とネットのほんとのキ●●イたちが大喜びではしゃいでいます。
何が病気の啓蒙なんだか。

ネットバッシングに傷つくほうが悪いだとう??もし自分がやられたら、と、一度でも自分の立場に置き換えてみたことがあるのか?

精神科医という肩書きは一つの権威です。そういう立場の人が専門を語る時、その影響力は計り知れないものがあるはずです。ネット時代の今だからこそまともな医師ならそういうことを自覚し、安易な発言などしないでしょう。
香山も和田もヤブ医者認定ということでよろしいですよね。

私はこの和田という医師、アスペルガーの「可能性」があると思います。
アスペルガーの専門サイトで症状の特徴を拾いました。
まさに和田の症状そのもの。

■あいまいなコミュニケーションが苦手
言われたことをそのままの意味として受け取ってしまう。アイコンタクトや顔の表情を読み取るのは苦手。

■不適切な表現を使用してしまう
遠回しに発言することに困難さがあるため、言い方がキツく、ストレートすぎる発言になりがち。

■想像して動くことが苦手
想像力が弱い傾向にあるので、指示されたこと以外に考えが向かなかったり、相手や環境の変化に気づかないことがある。

■相手の気持ちを理解するのが苦手
相手が何をどう考えているのかを想像することに困難さがある。

■自己中心的に思われる言動をしてしまう
自分の言動がその後どうなるか、ほかの人にどう影響するか、想像するのが苦手で、臨機応変に動くことに困難さがある。

■相手を傷つけてしまう
何も考えずに見たまま、思ったままの発言をしてしまうため、相手を傷つけてしまうことがある。

和田医師はこう書かれても決して腹を立てたり傷ついたりしないんですよね?
この人の自説に従えば。
通りすがりの愛子さまファン 2016/11/09(Wed)10:08:30 編集
あれこれ言い訳しているが
医療歴史学というジャンルがある。その学者が梅毒で死んだとされる歴史上の人物の治療法を調べ、死因は糖尿病だったと発表した。
するとその子孫と言う人が訪ねてきて、「おかけで先祖の名誉回復が出来ました」とお礼を述べたそう。

梅毒くらい当時はありふれた病気だが、出来れば隠しておきたい病気。糖尿病が実は梅毒だったと実名で発表したら、名誉棄損で訴えられたかもしれない。遠い先祖の一人でもそう。

まして今生きている人、日本中が名前を知っている人を「○○病かもしれない」と発表する権利がどこにある。

タレントが病名を発表して検査の大切さを啓蒙したとしても、それは本人の意志。
医者が勝手にやったら裁判になる。
「痔は恥ずかしい病気ではありません。多分美人女優の○さんも可能性があります。早目に受診してください」と書いたらどうなる。
「羞恥心から診療をためらう患者の為に、敢えて発表しました」と言うのか。

リカよりは少しはまともかと思ってたら、同じ穴の狢だったわ。
山帰来 2016/11/09(Wed)11:48:49 編集
愛子さまの信用は失われてなんかいません
ヤフコメで悪く言われているのと、「愛子さまの信用が失われた」というのは全く別です。
そんな、どこに存在しているか分からないような「世間」の評判に振り回されて、大騒ぎして、碌なことはないと思います。

体調不良で学校を長期欠席されている。
お元気になられて、登校された。
心配し、お元気になられれば喜ぶ。
単純にそれでは駄目ですか。
ゲルダ 2016/11/09(Wed)12:57:49 編集
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