屋根裏部屋でホコリをかぶっていた本を引っ張り出して来ました。ちょっと気になった部分だけを取り出して「個人の感想」を書いてます。
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>天皇と皇后が一緒に活動し、国民と触れ合う姿は、昭和の時代にも親しまれた光景だった。

何事にも「程度」というものがありましてな、ミテ子サマ。


へーせーは 出 過 ぎ

今生リョーヘーカが引っ込んでくれるなら、私も風岡と一緒になって「政府、はよ(生前退位)させろや」というとこですが、なーんか、ヒマ作ってますます遊びに行こうという下心が透けて見えるのでゲンナリしますねー。
昭和の両陛下は、こうやってみると、ホントに有難い存在でしたねー。
なんかほどよい「露出度」が絶妙だったわね。
今みたいに情報過多のところへ持ってきて、アキヒト&ミテ子のどーでもいい「ゴコーム」まで、見ろ見ろとテレビや新聞でせっつかれると「うっせーなー」って言いたくなります(ってか、ほんとに言ってますw)


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茶色い豚と小さな皿が遠野牛に舌鼓
宿泊先で遠野牛に舌鼓する老人夫婦

「年寄りこそ肉を食べないといけないのよ。」
「おいしいね。」
「次はタンを持ってきて。」
「わたしはサーロインを。」
「リブロースも持ってきて。」
「シャトーブリアンおいしいね。」


「昼食は避難者と同じ粗食にしないといけないから、
宿泊先では遠野牛を食べたいわ。」
「物足りなかったから帰る時に用意してちょうだい。」
「戻っている娘のぶんも入れてもらおう。」



そんな妄想をしています。

名無しの妄想屋 2016/09/25(Sun)11:23:47 編集
舌鼓の件
妄想じゃないみたいですよね。
いつでもどこでも遠慮知らずだそうで。
結石 2016/09/25(Sun)11:46:27 編集
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