屋根裏部屋でホコリをかぶっていた本を引っ張り出して来ました。ちょっと気になった部分だけを取り出して「個人の感想」を書いてます。
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何を見ても何かを思い出すのブログの最新ブログを読んで(点と線さまwrote)


槍ヶ岳のところには鍵がかかっているので、ここに書かせていただきます。 
今、いつか私が紹介させていただいた「何を見ても何かを思い出す」というブログの一番新しい記事を読んでいたら、皇太子殿下が何故槍ヶ岳に登られないかということが、皇太子殿下の言葉で書かれていて感銘を受けました。
本当に山を愛し、登山者に敬意を払っていらっしゃる方なのだなと改めて尊敬の念が湧きました。 
それに比べると、今回の秋篠家の二人の登山は山を冒涜し、あまりにも浅はかなふるまいだとおもいます。 
皆様もこのブログの記事を読んでぜひ読んで見てください。 
「皇太子様が登られていない山の神が皇太子ご一家をお守りしている」というタイトルです。
https://blog.goo.ne.jp/3106moriran/e/5edc0c324644f23292ceecb6eb901983


槍ヶ岳から穂高連峰へと続く稜線



残照の槍・穂高連峰と東鎌尾根に流れる滝雲


北アルプスの森



早春の槍ヶ岳と穂高連峰




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無私の心
点と線様。ありがとうございます。これが無私の心なんですね。
紀子さん、あなたまた下手な手を打ったのよ。
帝王学とは、権力を使って好き勝手することじゃない。もう、一家で出ていって。
なな 2018/08/29(Wed)19:48:11 編集
管理人様ありがとうございます。
管理人様、他の方のブログでありながら早速取り
上げてくださって本当にありがとうございます。

一読して感動してしまって、皇太子殿下の素晴ら
しさを一人でも多くの方に知っていただきたいと
思いながらも、相変わらずツイッターをしていな
いので、この場をお借りしてしまいました。

ツイッターでも取り上げて下さったので、いろいろな人の目に触れて、皇太子殿下の素晴らしさが
もっともっと拡散していけばいいなーと思います。

それにしても、皇太子殿下と秋篠宮のあまりの違いには呆然とするばかりです。

何故両陛下は皇統を秋篠宮家になどと血迷ったことを考えられたのか、本当に本当に理解に苦しみ
ます。
親は馬鹿な子ほど可愛いとよく言います。私的に
はそういう感情があることを否定しませんが、公的な立場で考えれば、どこをとっても皇太子殿下
が圧倒的に優位であり、比べるまでもないことで
す。
お二人が余程愚かで自己中だからなのでしょう
か。分かりません。

秋篠宮家は皆さんが仰るようにどんどん自爆して
います。今や何をしても裏目裏目にでています。
これまでのつけがまわってきたのでしょうね。
どこまで堕ちて行くのか見届けたいと思います。
点と線 2018/08/29(Wed)20:16:37 編集
賢兄愚弟。
ひとひとり通るのがやっとの山に自分が登れば、
警護のために他の登山者が山を楽しめなくなる。
だから、槍ヶ岳には登らぬ。
正に天皇陛下のお言葉です。

自分を偉く見せるため、
なんかかっこいいっぽいことを、
皇族っぽいことないかと、
見栄と体裁で生きている弟一家との違い。

しかし、秋篠宮家の人達は、
皇太子さまの言葉の意味がわからないでしょう。
文仁親王も紀子さんも生涯わからないでしょう。浅ましい、哀れな人達です。
今上は「聡明な人は全て嫌い」だから、
わかろうとしないんですよ。
射手座 2018/08/29(Wed)21:09:24 編集
上高地が好きです
皇太子殿下のお話を読ませて頂きました。
息が詰まるような思いでございます。

2016年8月に御一家お揃いで 上高地に行かれた事は本当に良かったと思っています。
天皇陛下になられるともっとお忙しくなられてお好きな登山も儘ならないでしょう。
爽やかに晴れた素晴らしい一日でした。
敬宮殿下かわいい


あのぐちゃぐちゃな宮家と比べる必要など
全く無いです。
あの家族は皇族ではない。
あの家は滅んだと思っています。
今は形骸だけ。

一庶民 2018/08/29(Wed)21:18:34 編集
無私の皇太子 我欲の秋篠宮
点と線さま
管理人さま

すばらしいブログを紹介してくださり、
ありがとうございます。
「何を見ても何かを思い出す」の筆者の、山への愛を感じます。

それと同時に、
皇太子さまの山々への敬愛だけでなく、ご自分のことよりも人々への配慮を第一に考える無私の心が強く伝わってきました。
皇太子さまこそ無私の心であると分かります。

でも紀子さんは、秋篠宮家の方々は、今までの言動を見るまでもなく自分だけ人間です。
今回の紀子さんも、人々への配慮など全く考えていないと分かります。

秋篠宮ご一家は皇族を辞めてください。

テッセン 2018/08/29(Wed)21:30:08 編集
素晴らしい方
やはり皇太子様は素晴らしい方でした。

心が洗われます。
私もまっすぐに生きて、皇太子様のような人になりたいです。
こどもの感想文のようになってしまいましたが。
皇太子様は皇太子様でした。
皇太子様が次の天皇で本当に良かった…
敬宮様Love 2018/08/29(Wed)21:54:42 編集
世界中に…
拡散中のことでしょう‼

天皇皇后が自衛隊を使うから、
自分達も使う‼

もしその時災害が怒れば、
自衛隊はどちらにいくでしょうか?

お遊びの秋篠宮家か?

不特定多数の方々が苦しんでいる、
被災地か?

被災地突撃を見ていると、
何がなんでも秋篠宮家は、
自衛隊を自分達のもとによぶでしょうね‼

雲上人の皇太子ご一家。

地獄の亡者の秋篠宮家‼

比べるのも、勿体ないですね‼
大和三山 2018/08/29(Wed)22:15:34 編集
これぞ帝王教育を受けた人
皇族とは、自分が望まなくともマンモスのような存在
歩けばそこらの草木を踏みつぶしてしまう。
どこでもかしこでも出歩けば立派なわけでない。
自分が出掛けるメリットと踏みつぶすもののバランスを考え、時には敢えて出控えられる。
自分を立派に見せるより国民が大事
これが帝王教育なんだと感じ入るお話でした。

災害が起きれば、警官や自衛官の手を取らせても駆けつけ、お風呂にも入れない被災者をカメラに晒し、ご自分の慈愛をアピする某老夫婦

何も判ってない子をとにかく戦争の跡地や有名な場所に連れ回し、碌に勉強もみてやらず裏口入学ばかり画策する某夫婦
そんなのでも出かけた回数が多いからご立派、皇位を譲れと書く馬鹿マスコミ

東宮家が行ってない場所に行ったからご立派と誉めそやすアンチブログ主

そんな奴らにぜひ読んでほしいと思いました。
残暑はまだ続くざんしょ 2018/08/30(Thu)08:07:53 編集
自分を厳しく律するということ
こういうことですよねえ。
自身を厳しく律し、他者を思いやる。
自分で「自分自身を厳しく律してきた」と言っちゃう父親の薄っぺらさとの違いに改めて感じ入ります。

そりゃ「一代飛ばせ」って言われるわ(ボソッ
しらたま 2018/08/30(Thu)08:31:37 編集
皇太子徳仁親王こそ国民に寄り添う天皇になられるだろう
https://blog.goo.ne.jp/3106moriran/e/5edc0c324644f23292ceecb6eb901983

>皇太子様は、
「槍ヶ岳や穂高は、人ひとりが通るのが精一杯の登山道や岩場がある。
自分がそこを歩くと、警備上の問題もあり、
どうしても一般の方を足止めにしての一方通行のような形態をとることになるので、
一般登山者の方に迷惑をかけることになる。
だから、
自分は槍にも穂高にも登ることはない」
という趣旨のことを仰ったというのだ。



紀子妃と悠仁

>一時、通行止めになっていた。
>SPの人たちが「写真を撮るな」と言っていたのだ
>みなさん、お待ちになっている(ほかの登山者を待たせている。)



秋篠宮が、
「一般人など待たせておけばいい。」
と考えて、
紀子妃が他の登山者に話しかけたとしても、
(待たせておけばいいのだ。)
と考えているからこそ、
紀子妃と悠仁は平気でこのような愚行をするのだろう。


秋篠宮、紀子妃は今すぐ皇室から出ていってほしい。
「紀子と結婚できないなら皇族をやめる。」と言ったことを今すぐ実行してほしい。
三角点 2018/08/30(Thu)14:54:53 編集
叩かれてます
紀子さん、コメント欄で叩かれてます。北朝鮮かよ。そして、皇太子様のこの槍ヶ岳への憧れと自分の身分を考えての諦念の思いに、みなさん、共感なさってます。
なな 2018/08/31(Fri)20:32:28 編集
2018ー山・われらをめぐる世界を見てきました!
ツイッターでみかん缶さんが教えてくださった山の写真展を今日、上野の東京都美術館で見てきました。

一人一点で殿下の作品も入れると全部で261点もあるので見るだけで相当疲れました。

殿下の作品は入ってすぐのところで、「山と渓谷」1000号記念誌に掲載されていた「清涼天狗岳」という作品で、去年登られた八ヶ岳の天狗岳の山頂を東天狗岳の中腹から写されたものでした。なんのてらいもない清々しい作品でした。
3人のおじいちゃまが代わる代わる殿下の作品を背景に写真を撮っていらしたのが可愛かったです(写真を撮ってはいけないはずなんですけど…)
私が見終わって帰ろうとした時も中年のご夫婦で奥様が「皇太子さまの写真を見なくちゃ」とご主人におっしゃっているのが聞こえてきました。
やはり人気があるんですね。
「山と渓谷」を見直したら、今年の掲載作品の隣
に平成18年出品の「山路からの穂高岳」が載っていました。とても神秘的な神々しい写真です。
そうか、これが常念岳から憧憬の眼差しで見られた穂高だったのね。と一人で頷いていました。
そしてこの時、槍ヶ岳もしっかりと目に焼き付けていらっしゃったのだろうなと思うとなんだか切ない気持ちになりました。

会場には槍ヶ岳の写真もたくさんありました。
わたしには美しいというより、厳しい、険しいという印象が強く、この山に初心者のしかも小学生を登らせていいのだろうかと今まで以上に思いました。紀子妃は一体何をどうすれば悠仁さんをあの山に登らせようと思えたのか、全く理解に苦しみます。仮に正攻法で登れたとしても、ものすごい恐怖だったと思います。山が大嫌いになったのではないかと思います。彼の夏休みは悲惨な戦争の追体験と恐怖の山登り。
何故幼い時から休みになると本人が望みもしない
怖いこのこと、難しいこと、身の丈に合ってないことばかりやらされなければならないのか、理論的に反駁できなければ早晩自傷、他害行動が起きると思います。
紀子妃は、楽しいことは悪くらいに思っているのでしょうか?子供から楽しみや遊びを取り上げたら正常な発達は望めません。彼女は確か心理学を専攻したと聞いていますが、児童心理、児童理解がまるで分かっていないと言わざるを得ません。

皇太子ご一家の場合、須崎や那須の御用邸で貝や花の名前をご両親に教えてもらったり、自分で調べたりして楽しく自然に知識を得たり、親子で共通の話題 で盛り上がったり遊んだりすることで豊かな情緒を身に付けてこられたのだと思いますが、お金は全くかかっていません。
片や、秋篠宮家ではどんな会話が交わされているのでしょうか?いつも「どうしてできないの」
「何故わからないの」「もっとがんばりなさい」など叱咤、叱咤の毎日なのでしょうか。それともほとんどスルーなのでしょうか。秋篠父さんはご自分は小さい時お兄さんに手を引かれてスケートをしたり、浜名湖で楽しそうに泳いでいたりしたのに、どうして悠仁さんと一緒にキャッチボールやサッカーをしないのでしょうか?もしかしたら
1、2回はやろうとしたのかもしれません。でも悠仁さんが上手く乗ってこなかったり、上手にできなかったりして、すぐにサジを投げてしまったのかもしれません。どんな小さなことでもできたら喜んであげたり、楽しくできるように工夫してあげたら今頃彼の目ももっと生き生きしていたでしょう。

今回の槍ヶ岳登山で悠仁さんの将来は絶望的だなと思いました。こんな人に将来天皇になってもらっては困る、こんな一家に今後も皇太子ご一家の行く手を阻まれたら困ると強く思いました。
秋篠宮、紀子妃、人として親として酷すぎる!






点と線 2018/09/01(Sat)21:28:10 編集
行きたいです。
去年は、山岳写真展に行けたのですが、今年は無理。残念。皇太子様の作品は、今年は写真部の部長をしている娘にも、感動を与えていました。正攻法の嘘のない写真、この景色を撮るには、この高さまで行かないと、撮れない。愛があるね。
15歳の子供にもわかる、堂々とした深い愛。
来年は楽しみ。秋篠家の僕は嘘っぱち登山ではなく、修学旅行の写真を出しましょう。
ただ、彼は今まで、彼のための楽しい旅行はあったのかな?黒部の室堂でハイキングしたり、黒部ダムの見学したり、黒部峡谷のトロッコにのって、発電所見学を娘が小学生の同じくらいの時にしたけれど、よっぽど彼のためになるし、賢く見える。槍ヶ岳にずる登山より、一般人もオプションでできることで、電力のことを学ぶ悠仁様の方がよくね?
なな 2018/09/03(Mon)15:49:25 編集
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