屋根裏部屋でホコリをかぶっていた本を引っ張り出して来ました。ちょっと気になった部分だけを取り出して「個人の感想」を書いてます。
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>「那須を思い出しますね。母から手紙が来ました。」

那須へ静養に来たので手紙を書いています、とでもあったのだろうか?
ついでに那須の様子も書いてあったのだろうか?
留学中、母からの手紙は格別に嬉しいものであっただろう。

週刊誌ばかりではなく、こういう記事こそミテコサマには読んでいただきたい。

「ナルちゃん」と呼んで気遣っていた頃のことを少しでも思い出していただきたいものである。

皇太子さまの一番最初の本「テムズとともに」は、母ミチコサマに献ぜられた。
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私もそう思います。
浩宮さまがとても幼い頃の美智子妃は、
ほんとうに美しく、素晴らしい表情をしておられた。
寝相わるくてもオヘソが出ないように、
脇の下まで股上のあるパジャマを縫って、
それを浩宮さまに着せていた美智子妃。
あれから半世紀。
全くもう、なにがどうなって、
こんなにねじくれて、歪んでしまったのか。
やはり私は夫としての明仁親王の不出来を言いたいですね。
ただ・・・
近親結婚が続くと、底なしの愚かな人が突然生まれますから、ねえ。
天皇と言う制度がどうなろうと、
あの家系続く限り、
過去にソーゼツな近親結婚を繰り返していた事実は消せない。
時として、呆然とするほど愚昧な人は現れるんだろうな、と思ってます。
射手座 2018/02/18(Sun)16:14:26 編集
Re,私もそう思います。
>近親結婚が続くと、底なしの愚かな人が突然生まれますから、ねえ。
>過去にソーゼツな近親結婚を繰り返していた事実は消せない。


天皇家だけでなく、
正田家も近親婚を繰り返していますからね。

もはや天皇家だけでなく皇族そのものが、絶滅へと進んでいるのかもしれません。
昭和生まれ 2018/02/18(Sun)17:08:19 編集
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