屋根裏部屋でホコリをかぶっていた本を引っ張り出して来ました。ちょっと気になった部分だけを取り出して「個人の感想」を書いてます。
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6
















↑ 今、気がついたんだけど、ヒソヒトは低音部をまかされているんでないの?

横の並びの子はみんなアルトリコーダーぶらさげてるじゃん?
ヒソヒソ君は、お一人様で、勝手に歌って勝手に好きなパイプ振ってろってことかな?
まぁ、リコーダーも音が出ている様子がないし、キコさんも息子の不出来を隠せるだけ隠すことに腐心してるだけだろうから、どーでもいいんだろうけどw







































ホントにみんなと一緒の曲を演奏したり歌ったりしてるのかね?

なーんか怪しい映像が多いぞw

しかし、アキヒト・ミテココンビとフミシト・キコふーふって、こんなのをショーライノテンノーにしようと画策しているんか?

いくらなんでも贔屓にすぎるだろ。

はっきり言ってしまうと、さすがアキシノ家の生まれだけある、知性を感じさせる画像が一枚もない。

ヤダヤダ…。




なんだよ、これ。
1昨年だったか去年だったかも「キラキラ星」でトーンチャイムとソプラノリコーダーで、あと同級生と一緒に口を大きく開けて歌った、というニュースだったけど、全然変らないじゃん。

小学5年生なら公立小学校の私でも、アルトリコーダーが始まったよ。
今ならもっと早くにやるでしょ。

41年ぶりに生まれた男子、「あざやかな皇室の切り返し」と褒め称えられたω付きが何やってんだよ。

さいてーレベルじゃん。

バイオリンやらせないの?
悠の字は書けるようになったのか?



これで憲法にも規定されてる「天皇」になるなんておこがましいぞ。

だいたい大東亜戦争のせいもあって日本国の国家体制がひっくり返ったせいでアキヒトのレベルが低いのがそのままにされちゃった影響もあるだろうけれども、それにしても天皇家というのは代々「学問(含む:芸術文化)の家」なのだ。

国内で戦争もなく、落ち着いて学校へ通える環境にあって、皇族がこんなザマじゃいけないだろうが。

↓ 今年の画像らしいが… どーみてもホントに吹いてるとは思えんな。






2015年のものと全然変らない ↓




キコさん、ほんとに息子に真剣に勉強させてんのか?

筑附へ無試験で入れるんだから、ってタカくくってんじゃないよ。

みどり婆は、雅子さまや敬宮さまにまとわりつかないで、この婆さんをさらに賛美する言葉を考えなさいよ。

引っ込むつもりはさらさらないようだよw



 


  


首、太いねw

どうやっても労働者階級だw
本文を読むにはこちらからパスワードを入力してください。
 




ミテコサマのおさわりが雅子さまにまで及んだという記事を見て、この画像を送ってくださった方がいらっしゃいます。

いつもお世話をおかけして申し訳ありません、有難うございます。

サムネイルですので、画像をクリックして大きくしてからご覧ください。

なんかお気の毒なほど微妙な表情を見せておられますね。
新婚のブータン国王ご夫妻が来日されて、ミテコサマが迎賓館へ凸した時の王妃さまの驚いたというかあきれたというかその表情を彷彿とさせるものがありますね。

しかし、眞子どんなんかをブータンへ行かせたのは、全く日本の恥でございました。

ソナム王女は、↓ こういう方です。


ブータン王女
京都大が国王の妹を招待 交流60周年を記念 /京都
毎日新聞2017年10月17日 地方版
 
 京都大学は、ブータン国王の妹、ソナム・デチェン・ワンチュク王女(36)を招待する。同国と京大との交流が60周年を迎えたことを記念し、ブータンが提唱する「国民総幸福」(GNH)に焦点を当てた25日のシンポジウムに出席する。
 王女の祖母にあたるケサン・ワンチュク王妃(87)が1957年秋に来日した際、京大の桑原武夫(フランス文学)、芦田譲治(植物学)の両教授が歓待した。当時、ブータンと日本は国交がなかったが、これを契機に京大OBの植物学者、中尾佐助・大阪府立大助教授(当時)が1958年、日本人として初めてブータンを訪れ、約半年間の探検の成果を「秘境ブータン」(59年、毎日新聞社)として出版。このときの調査結果が「照葉樹林文化論」などに結実した。85年には京大山岳部隊がブータンの未踏峰マサコン(7200メートル)に初登頂。2010年に京大ブータン友好プログラムがスタートし、生態学や気象学、医療、教育など幅広い領域で学術交流が続いている。
 ソナム王女は米国の大学で国際関係学や法学を学び、現在、国立司法研修所名誉総裁などを務める。2児の母。21日から1週間の日本滞在中に日本弁護士会連合会などを訪れる。
 東日本大震災後の11年11月、来日した現国王夫妻が被災地を訪れ、心温まる言葉で人びとを励まし、「幸福の国」のブームが巻き起こった。
 学術交流の窓口となっている京大高等研究院の松沢哲郎特別教授は「ブータンには約70万人の人びとが九州ぐらいの面積に暮らし、かつての日本によく似た風景が残るタイムカプセルのような国です。この小さな国が、中国とインドという大国に挟まれながら、『国民総幸福』を追求している。ある意味では実験国家ともいえ、私たちが学ぶことも多い」と話している。【榊原雅晴】
国民総幸福などテーマにシンポ 25日

 ソナム王女や、山極寿一・京大学長、松沢特別教授らが「国民総幸福」や、ブータンとの交流の歴史について話す記念シンポ(英語)は25日午後3時、京都市左京区の京都大国際科学イノベーション棟5階シンポジウムホールで。一般聴講も可。無料。定員100人。終了後、懇談会(一般5000円、学生1000円)もある。申し込みは(https://www.kyoto-bhutan.org/)から。
 30日まで京大百周年時計台記念館「京大サロン」で写真展「ブータンの山々と文化」が開かれている。


-------------  追加



皇太子さまとはこの笑顔

ソナム王女は、ハーバード大学法科大学院を出ておられるんですよね。
雅子さまともお話がはずんだでしょう。



最新コメント
[11/24 T>M]
[11/24 宵待草]
[11/24 三田村金魚]
[11/24 晶子]
[11/24 射手座]
[11/24 なな]
[11/24 ななお]
[11/24 冥王星]
[11/23 ノー・ナマズ]
[11/23 ペンギン]
[11/23 無題]
[11/23 まーい]
[11/23 なな]
[11/23 魚茶]
[11/23 射手座]
[11/23 たこ]
[11/22 冥王星]
[11/22 なな]
[11/22 冥王星]
[11/22 手白香]
[11/22 ほこり]
[11/22 まご]
[11/22 しらたま]
[11/22 大和三山]
[11/22 ウィルヘルミナ]
最新記事
(11/25)
(11/23)
(11/22)
(11/22)
(11/17)
(11/17)
(11/17)
(11/17)
(11/17)
(11/16)
(11/16)
(11/16)
(11/16)
(11/15)
(11/15)
(11/15)
(11/15)
(11/15)
(11/12)
(11/12)
(11/11)
(11/11)
(11/11)
(11/11)
(11/08)
カレンダー
10 2017/11 12
S M T W T F S
2 4
6 9 10
13 14 18
19 20 21 24
26 27 28 29 30
フリーエリア
プロフィール
HN:
Mrs Oakley Fisher
性別:
非公開
自己紹介:
「Mrs Oakley Fisher の 台所」の筆頭(あら、えらそうw)管理人が、枕代わりにしている本の感想文を置いています。
バーコード
ブログ内検索
最古記事
(11/05)
(11/05)
(11/05)
(11/14)
(11/14)
(11/19)
(11/20)
(11/20)
(11/20)
(05/20)
(05/20)
(05/20)
(07/25)
(07/25)
(07/25)
(05/01)
(07/05)
(07/05)
(07/05)
(07/06)
(07/06)
(07/06)
(07/07)
(07/07)
(07/07)
忍者カウンター
バーコード