屋根裏部屋でホコリをかぶっていた本を引っ張り出して来ました。ちょっと気になった部分だけを取り出して「個人の感想」を書いてます。
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朝日的には、皇太弟がダメになったが、秋篠を皇太子待遇にするってことは実質的にそうさせたも同然だから、これを報道すると、ちょっとヤバイことになるっていう感触があるのかな?

なるべく隠密裏にことを運んでうまいところへ持って行きたいという気があるのかもしれぬ。

しかし、アキヒトさんと次男は、自らの欲を実現させるためにずいぶんと裏工作と裏取引をやってくれたもんだ。

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朝日はこう書いてる



 


退位に至る「ストーリー」、特例法に 異例の構成を検討
2017年1月1日08時18分
 高齢で被災地訪問などが困難になり、心を痛めている陛下が、国民の共感のもとで退位する――。天皇陛下の退位をめぐり、政府が検討する特例法は、退位に至る一連の「ストーリー」を記す異例の構成となりそうだ。政府は、今回の退位が将来の先例とならないようにしつつ、憲法との整合性を図ることも必要だと強調する。
「今上天皇固有の事情」明記へ 退位特例法の先例化回避
天皇陛下の退位をめぐる議論
特集:皇室とっておき
 政府は特例法に、天皇陛下が退位した後の呼称や身分などの項目を盛り込むことを検討している。その中で、退位に至る一連の経緯は、冒頭の前文か1条に位置づける方針だ。
 政府は当初から、将来の天皇も退位できるようにする皇室典範の改正は困難とみて、特例法を軸に検討してきた。昨年10月に始まった「天皇の公務の負担軽減等に関する有識者会議」(座長=今井敬・経団連名誉会長)でも、政府からの出席者は「退位の要件を定めて制度化するのがいかに困難か」を強調した。
 ログイン前の続き政府が最も懸念してきたのは、将来の天皇が自分の都合で退く恣意(しい)的な退位や、時の政権などによる強制的な退位で、これをいかに防ぐかに意を注いできた。皇位の継承について定める皇室典範を改正して退位を制度化する場合、将来の天皇にも当てはまる普遍的な退位の要件を盛り込まなければならないためだ。
 一方、皇室典範の改正を訴える民進党は、先にまとめた「皇位継承等に関する論点整理」の中で、こうした危険性を排除する仕組みとして、「天皇の意思」や「(三権の長などで構成する)皇室会議の3分の2以上の賛成」を挙げた。
 だが、首相官邸幹部らは「天皇の意思による退位となれば、天皇の政治的行為を禁じた憲法4条に触れる」と指摘。「皇室会議は形式的なもので、歯止めにならない」とも話す。
 ただ、特例法にも、法律や皇室問題の専門家からは「ルールなき先例化になりかねず、危険だ」との批判が上がっていた。特例法の具体案としてはこれまで、「今上天皇は退位する」といった簡素な条文が取りざたされていたためだ。
 そんな中、政府が着目したのが、特例法の前文か1条に「今上天皇固有の事情」を書き込むという異例の手法だった。退位の一般的な要件を定めない代わりに、特例法にいまの陛下が退位に至るまでの経緯を時系列で並べて、「退位を将来の天皇の先例とはしない仕組みをつくる」(政府関係者)というわけだ。
 有識者会議による専門家ヒアリングでは、「(憲法に定められた国事行為ではない)象徴的行為が十分に行えなくなったから退位するというのは、憲法の趣旨に反する」(高橋和之・東大名誉教授)との指摘もあった。政府は、高齢や健康不安で被災地訪問などが困難になってきた経緯を、これを大切にしてきた陛下ゆえの事情として示すことで、将来の天皇のあり方を縛らないようにする考えだ。政府関係者は「務めを果たせない天皇は天皇たり得ない、という先例にしてはならない」と強調する。
 特例法については、「皇位は皇室典範の定めにより継承する」とする憲法2条との整合性を問う声もある。政府は特例法で対応可能との立場だが、こうした指摘を考慮して、特例法に「皇室典範と一体のものとする」と記す案のほか、皇室典範の付則に根拠規定を置く案も出ている。
 有識者会議は、1月11日から議論を再開し、1月下旬に特例法の方向性を示した論点整理を取りまとめる見通しだ。その後、国会では衆参両院議長のもと、与野党代表者が退位をめぐり話し合いを開始する。政府は大型連休前後にも一代限りで退位を可能とする特例法案を国会に提出する方針だが、民進党や共産党などは皇室典範の改正を唱えており、与野党協議の行方も注目される。
■特例法に盛り込まれる見通しの主な項目
●天皇陛下が退位に至る「固有の事情」
●天皇陛下が退位した後の呼称
●天皇陛下が退位した後の敬称
●退位した天皇陛下の身分や地位
■想定される今後の流れ
〈2017年〉
1月11日  天皇陛下の退位をめぐる政府の有識者会議が会合
同月下旬  有識者会議が論点整理を公表予定
月内にも  天皇退位をめぐり、国会で与野党協議スタートか
春ごろ   有識者会議が提言を公表予定
連休前後  政府が天皇陛下の退位を可能とする法案を国会提出
年前半にも 政府提出の法案成立か
〈2018年〉
9月末   安倍晋三首相の自民党総裁の任期満了
12月中旬  いまの衆院議員の任期満了
〈2019年〉
1月上旬  天皇陛下即位から満30年

酔いが一気に醒めた。

 

アキヒトさんの生前退位を一代限りの特措法でやるかわりに、鯰の皇太子待遇を抱き合わせ。

待遇っていうところがずるいよね。

まぁ、これ以上うるさくは言わないことにするからカネくらいよこせや、ってとこ?

こういう輩は、一旦手にした既得権を絶対に離さないからなぁ、今までどおり、地方ご公務のウマーなお車代もそのままだろうし、3人いる♀の新調のお洋服もゴコーム用ということで作り放題。

一旦食らいついたらどこまでも一族郎党しがみついてくる。

こりゃ、皇統総取り果たすまで、秋家はひっこまないだろうし、ますますアワ坊ageが激しくなるね。

国民から反発くらうんで、だまーっていたな。

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で、今年からアキヒト&ミテ子は今までどおり、鑑賞コーム(モドキ)と海外旅行をもっぱらにし、秋家は皇太子さまのご公務を、鯰当主と狐夫人、豚児のマコカコ4人の草刈場となし、ゼニの臭いが大好きな連中を寄せ集める。

宮内庁、秋家にはきちんとした会計係を送り込め。
会計検査院、秋家に目を光らせろ。

こういう連中は、自ら襟を正すことができないから、税金の使い道から縛っていくより仕方ない。

皇室の正月カレンダーから、秋家が外れることはもうないのか…無念。
なんで摂政は嫌なのか(ペリドットさま wrote)
①摂政を置く=権力を二分できないから 
 (摂政の方が存在感をもつから) 
摂政を置く=天皇の務めが果たせない、であるので、天皇はただの象徴、実質的な人望は摂政に集まることを恐れているのではないでしょうか。 
大正天皇と東宮裕仁摂政では、人望二分というよりは、お体が弱い大正天皇は軽んじられ、東宮の方に人望が集まったと思われます。 
要するに、口では老齢で天皇の務めを果たしにくくなったからと言いつつ、実質的にはご自分が上皇となって「治天の君」になろうとの魂胆では。 
歴史的に上皇と天皇では、権力が二分され、争われてきましたが、父と子の場合では、どちらかというと父である上皇の方が権威があるとされてきました。儒教の「孝」です。 
②皇太子不在と言えるため 
歴史的に、なぜ院政=余力を残して天皇が退位し、太上天皇となることが慣例化したかといえば、自分の意中の存在を皇太子に立てる(または即位させる)ためです。 
後三条天皇も、白河天皇もそうでした。 
皇太子が不在だから、皇太弟の制度を作って秋篠宮を皇太弟に、と主張するために、生前退位と言い出しているのでしょう。 
なぜ譲位が認められないのか 
なぜ子または孫が皇太子、皇太孫になるという制度で、皇太弟が認められないのか 
そもそも、なぜ天皇は内閣の助言と承認のもとに国事行為を行う存在であって、国政に関わる存在ではないのか 
アキヒト天皇は、その辺りのことを全くわかっていないまま、自分の都合の良いように、わがままを通すように、考えているだけなのでしょう。

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ペリドットさま、有難うございます。

うん、よく考えると、上皇と天皇の争いってのは歴史的にみて、それこそ頻繁にあったわけだよね。
その上の法皇ってのもあったね、賀茂河の水、双六の賽、山法師、この三つが意のままにならぬって嘆いたんだっけ。
他は全部通ったんだw

で、現在の天皇制は、政教分離(だから法皇はナシね)、そして天皇自身も勝手なことが出来ないようになってる。
どう見ても、今までの長い歴史の中で天皇家が核になって起きたさまざまな争いごとが起こらないように出来てる。
ってことは、現在の天皇って本当に勝手なことがほんの少しでも出来ないようになってるってことだね。

厳しいなー。

昭和天皇は、しかし全うされたけどね。

でも、アキヒトさんは出来なかった、我慢できなかったんだろうなー。
安倍ちゃんが、憲法9条を「解釈」でもってぐずぐずにしたw手腕をかったのかな?
何とかしてうまいことやってくれるだろうと踏んだか?
その前に左巻きたちがヘーカをさんざんもてはやしたしさ。

朕が言えば「一発だよ」って思ってたんだろうなーw

「上皇」という呼称をお望み、ってので墓穴を掘ったね。

しらたまさまの

>まあ、摂政を嫌がるのは「大正天皇と同じ」に見られるのが嫌なだけなんじゃないかとも思うんですけれどね。 

ってのもちょっと惹かれますw

大正天皇って脳の病気だっていわれてたよね、それが「摂政」を置いた理由だった。
アキヒトさんはそれと同じに見られるのを嫌がってるのかな?
大正天皇は聡明すぎて自由主義だったので押し込められたのだ、という説もあるけど。
アキヒトさんは「お脳を患わせたもう」って発表されたら、国民は「うんうん、元からだったけど、ひどくなったんだね」って納得しそうだw

やっぱり「摂政」で行こうよ。

ちゃんと制度があるんだから。
そして「国を二分しないためにも」wアキヒトさんは「アキヒト元天皇」でよろしく。

上皇はだめだよ。

治天の君

なんてとんでもない!

きちんと決まっていることをビデオレターひとつでひっくりかえそうなんて、「象徴」のやるこっちゃないよ。

何度聞いても、なんでそんなに「摂政」はダメなのかわからん、とここに書いたことがあるけど、半年もたって「大正時代、摂政は国を二分したからよくない」と誰も知らないことを持ち出して学友イタコに言わせたアキヒトさん。

まさかテンノーがこんなところ読んでるはずはなし、やっぱりなぜ「摂政」ではイヤなのか、政府関係者なんかもたくさん疑問を持った人がいたんだろうねー。

でもやっぱり理由になっていないでしょ。

権威が二分されないような形にすればいいだけで、「生前退位」を制度化するよりずっと簡単。

それより、アキヒトさんの「摂政」となれば、当然皇太子さまってことになるんだけど、今の皇太子さまがそんなに嫌いなの?
イヤなの?
自分の跡取りなわけでしょ?
遊びに行く時にはいつも丸投げしてく相手じゃん?
この恥も外聞もない嫌がりっぷりを見ると憎んでさえいるんじゃないかと思えてくる。

憎いの?

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ずーーっと前、アワ坊はもう生まれていたと思う。
雅子さまがひどく叩かれていた時期(でもまだブログはやってなかった)、テレビを見ながらつい独り言を言ったことがある。
どんな内容だったかは忘れたけど、雅子さまを非難する論調だったことは確かだ。
「なんでこんなに叩かれるのかなぁ?やっぱり男の子が産まれてないからかなー?」
そしたら亭主が(こやつに意見を求めるつもりはチラッともなかった、だいたいそばにいることも忘れてたしw)
「親と同じようにやらないからさ」て言った。
新聞から目を離さずにボソッと言った。

こやつは仕事上仕方なくアキヒトさんの相手をさせられたことがある。
こやつの親は息子がアキヒトさんからお言葉を賜ったと言っても「天皇?なに、今の?天皇は昭和帝でおしまい」と言う人なので、金輪際家族の前で皇室の話をしないんだけど、某か皇室の噂などは聞いているに違いない、と私は思っている。

だから

「親と同じようにやらないからさ」

の意味を、今、アキヒトさんの[摂政拒否」に見ているわけ。

ん、勝手に見てるんだけどね。
 

<臓器を診て患者を診ない医者>はまだマシでしょw

患者を診ないで病名つける医者、それが和田秀樹。 

和田秀樹ってこんな本も書いてるけど、もともとは東大出の医者としてお受験成功のハウツー本書いて名前が売れた人。

受験は記憶だ!

ってのがキャッチフレーズだったかな?
昔のことなので忘れた。

同じ東大でも林先生の方が人間的にいいな、って思う。


精神科医を標榜するなら、そちらの方での研究を一つくらいものしたらいいのに、結局は上から目線でエラソーにものを言いたいだけの御仁だったのね。

ま、香山リカと肩を並べて「その程度」というとこかしら。


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いんたーねっと・さーふぁー様が書いておられた和田秀樹のブログを読んでみました。

http://ameblo.jp/wadahideki/entry-10486541658.html @rink




皇室のメンタルヘルスとメンタルタフネス
テーマ:徒然記
「もし、日本の精神科医がみんなカウンセリングの研修を受けたとしたら今の精神医療は変わると思いますか?それともカウンセリング云々だけではこうした現状はかわらないのでしょうか?」という質問のメッセージをいただいた。
確かに、日本の精神科医のカウンセリングのトレーニングはひどい。ほとんど(例外は2つか3つしかなくなった)の精神科の医局が生物学的精神医学の人間が主任教授をやっていて、まともに医局でトレーニングを受けられるところはほとんどない。
拙著『精神科医は信用できるか』のアマゾンでの書評欄でも精神科医と思しき人間から、こてんぱんに叩かれているが、その内容と言うと発売中止(発売禁止ではない)になった薬をいい薬(実際、鎮静作用の割に副作用が少なく、高齢者に使いやすかったので、発売中止は残念だ)紹介しているだけで、この医者(私のこと)が信用できない医者とわかるというようなことを書いたり(この医者の判断の基準がこんなものであれば、患者のほうが可哀想だ)、人間を対象にした研究は意味がない、動物実験だけがすばらしいというようなことを書いたり、この書評をみるほうが精神科医が信用できないようになるものが多かった。
ある程度カウンセリングや心の治療を習っているほうが、人の心もつかみやすいし、第一、患者さんの話を聞けるようになる。私にしても、人の話を聞くような人間ではなかったが、精神分析を学んだり、とくに留学してから人の話が聞けるようになったのだ。
ただ、カウンセリングを学んだだけで、精神医療が劇的によくなるかというと、実は私はそうは思っていない。
日本の場合、精神分析の世界でも大御所のような人でもずいぶん独善的な人もいる。また、心の治療というのは、ただ習うだけでできるようになるものではない。私にしても、アメリカに行って患者の体験をしたことで、急激に患者さんの気持ちがわかるようになったし、患者さんの話も聞けるようになった。日本の精神科医に(何科の医者でもそうだが)決定的に足りないのは、自分が患者になる体験だ。
また、保健医療の問題もある。話を長く聞いても、短く打ち切っても入ってくる金はまるっきり変わらない。人の話をろくに聞かない、聞けない、生物学的精神医学の人間のほうがはるかに収入が多いし、1時間に10人以上も通院精神療法を保険請求する医者もいるらしい。ゆっくり話を聞くほど損という現行の保健医療のシステムを変えないと、トレーニングだけで解決するとは思えない。
さて、最近、精神科医というだけの理湯で、愛子さまの不登校がらみの取材が多い。
一つ思うのは、皇室関係のメンタルヘルスだ。あれだけ公にさらされ、あれだけ世間と違う因習に縛られて生活しているのに、昔と違って、民間の人が身内になっている。
そう考えるとそのメンタルヘルスは重要だ。
実際、昔の宮内庁の人たちは思慮もあったし、皇室の人たちのことを心から考えていた。
現皇后陛下が心の具合が悪くなった際も神谷 美恵子さんというその時代きっての精神科の名医をつけたし、そのことも事実上オープンにされた。
そして、当時の皇太子妃は、徐々に心の健康を回復された。
さて、その後、皇后になられてからも、心の病が問題になることはなかったが、某週刊誌が批判記事を書いた際に、声が出なくなるという古典的なヒステリーの症状を発症された。
そこで、マスコミと宮内庁は、その批判記事を書いた週刊誌をボロクソに叩いた。
しかし、精神科医の私に言わせると批判されるべきは宮内庁のクソ役人だ。
精神科の主治医が亡くなると、その信任が厚いほど、トラウマになってしまう。それを乗り越えたとしても、何かのストレスですぐに心の病を発症してしまう。要するに皇室が神谷さんが亡くなった後のフォローをきちんとしなかったから、そんなことになったと考えるのが通常の筋だ。
批判記事にしても、日本のマスコミは抑えられても海外のメディアは抑えられないし、ましてやインターネットの時代にそんなものを抑えられるはずはない。
皇室の人間に閲覧を禁止するというのも非現実的だろう。
だとすると、批判されても大丈夫なメンタルタフネスを保てるような方法論を考えるのが宮内庁の仕事のはずだ。
メンタルタフネスなどという言葉を使うと、心臓に毛の生えた人間になるようなトレーニングでもさせるように思われるかもしれないが、コフート学派の精神分析の考え方では、打たれた際にきちんとフォローしたり、頼りにできるメンタルヘルスのプロフェッショナルを用意するということだ。雅子さまだって、おそらくは大野先生がその受け皿になっているから、いろいろと批判されても一定以上病状が悪くならないのだろう。
愛子さま問題にしても、宮内庁はいろいろな原因を外に求めて、愛子さまのメンタルヘルスを守る手立てをとっているように思えない。実際、雅子さまの大野先生にしても、小和田家の知り合いだったという話を聞いている。
宮内庁の役人がアホな上に皇室の人々の心の健康を考えないから、こんなことが頻発するのだろう。
ただ、そういうものがなくても、タフな人はタフだ。秋篠宮妃などはそんな印象を受けるし、あくまで伝聞だが(それでも学習院に子供を通わせている人からの一次情報だが)、娘さんは二人とも、相当メンタルにタフな人のようだ(これ以上は書けないが)。
宮内庁がしっかりしないのなら、元々タフな人をお妃にするしかないのだろうか?ただ、娘さんの噂話を聞く限り、タフすぎるのもどうかと思うし、その弟が同じくらいタフな天皇陛下になるというのも、ちょっと不安を感じてしまうのだが。


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当時、私が聞いたキコさんと娘二人の学習院での噂が、和田秀樹のこの文で確証されたように感じたものだったけど、それとは別に、ちょっと気になった部分。

>実際、雅子さまの大野先生にしても、小和田家の知り合いだったという話を聞いている。

この場合、知り合いだったのはよけい良かった、と思うけど、和田的には何か知り合いではいけない理由でもあるのか?
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