屋根裏部屋でホコリをかぶっていた本を引っ張り出して来ました。ちょっと気になった部分だけを取り出して「個人の感想」を書いてます。
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秋家に繋がってるとお噂のお方w ↑




カコちんが「でこ」つながりで一番似てる、と3/3なんかは言いますがw

女優だからねー。



目の感じは似てるかな?

wwwww
 

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こんなメールをいただきました。

私の故郷宮城に皇太子ご夫妻が復興視察に訪れて下さいました。
今夜のNHKニュース7では最後のほうで30秒ほど取り上げられておりましたが、仙台放送局では3分程の動画がアップされておりました。
以前お越しの際も熱烈な歓迎でしたが、今回も同様に歓迎を受けておられて、嬉しかった

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171101/k10011207281000.html @rink

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以前の震災後の皇太子ご夫妻ご視察で、私が思い出すのは、メディアのやれリョーヘーカ一番乗りの、秋篠宮より出遅れた皇太子ご夫妻のと、雅子さま、愛子さまを叩きたいがタメの順番非難とか、それに調子に乗って復興に頑張っておられる方々のブログ(皇太子ご夫妻が激励に来られたとニュースになりました)を荒らしまわったアンチ東宮たちの跋扈ですね。

いかにも関係者を装った風の皇太子ご夫妻非難がいかに的外れであったか、美談風に作っても作っても、決して真実を映し出していないリョーヘーカとアキシノノミヤフーフ。
東日本大震災被災地訪問のついでに必ず遠野ビーフ(鯰のお勧めらしい)を所望し、ぺろりと食べて時にはおかわりもする老夫婦。
一応の混乱がおさまったので被災者たちは帰宅し、避難所になっていた公民館は閉鎖されていたのを、もう一度、彼らを呼び戻して「ご訪問」のカッコをつけさせたヒットーミヤケ当主とその女房。

一方、被災者たちの待つ仮設住宅を訪問された雅子さまはこう仰ったそう。
「まぁ、こんな雨の中で私を待っていてくれなくてもいいのに。さぁ、中へ入りましょう」

現地からの報道が伝えたこの一言が、皇太子ご夫妻がどれほど歓迎されたか如実に物語っているではありませんか。

「雅子さま、ご自分も調子が悪いのに来てくれた」
「皇太子ご夫妻は優しかったです」

一番乗り!
続いて二番!

こんなことは重要ではないんです。

仙台に友人がいる人が、そろそろ落ち着いた頃だろうかと電話をかけました。
繋がった!とホッとして大きな声で「もしもーし!」すると、電話の向うで小さなかわいい女の子の声がしたそうです。
「パパ!?」
その友人は閖上へ貝の仕入れに出かけていて被災したのです。
待って待って待っていたんでしょうね、お父さんからの電話を。
太い男の声が聞こえてきた時の女の子の驚きと喜びを想像するといまだに胸がつまります。

今回皇太子ご夫妻が訪問された名取市、震災から1年後、2/3管理人と私も行って来ました。
知り人が大勢いたので。
何にもなかったですよ。



秋田大館からぐるりと花巻経由で回ったのですが、陸前高田も何にもありませんでした。
だだっ広い荒地を渡っていく風は、かすかながら、まだぷんとにおいました。
嗅いだことのないいやなにおいです。
これが死臭かと思いました。

「目の前を小屋ごと犬が流されていくんさ、助けてやりたくても助けられねくて」
「支部長さんも亡くなったし、あそこの犬こも全滅だった。」
「あの世で再会してるべ」

あれも死んだ、これも死んだ、あの人もこの人も。
人も犬も、もうみんな生きちゃいめえと聞かされた旅でした。
そして、幹線道路は再開していても、なお不便な旅でありました。

皇太子ご夫妻は東京へトンボ返りされました。
理由わかります?
いろんな理由があるとは思いますが、たとえ1泊であろうと、被災地が皇族を受け入れる大変さを皇太子ご夫妻は考えられたのだと私は思いましたよ。
でも特に週刊誌は泊まりの公務がまだ出来ないとか、愛子さまのことを異様に心配するとかばっかり書いてましたよね?
皇太子ご一家を貶めていた皇室ジャーナリストの誰が被災地を見舞ったでしょうか?
あるいは自分の足で取材したでしょうか?
新幹線の中で「療養中の雅子さまは焼肉弁当を召し上がった」と書いたのはアカヒでしたっけ、毎日でしたっけ?

大地震の被災地報道に名を借りて、毎週のように皇太子ご夫妻叩きをしていた無神経なマスゴミを思い出して腹が立ちます。
手白香さま wote  2017/09/24(Sun)11:55:47 


活字メディアの配信記事を比較してみた
昨日のテレビニュースではどの局も、このニュースを比較的好意的に報じていました。 
それでは、各新聞社や通信社の配信はどうだろう?とググってみましたところ・・・。 
文面はだいたいテレビ報道の原稿と大きく変わらない。 
そこで、記事に貼られたご夫妻のお写真を比較してみると・・・。 
(日経記事は写真無し、毎日はログイン記事でしたので除外します) 
まず、産経と時事通信。 
http://www.sankei.com/life/news/170923/lif1709230025-n1.html 


https://www.jiji.com/jc/article?k=2017092300376&g=soc 


双方とも、ご夫妻が壇上で拍手されるお写真を使って 
います。 
その一方で、やはりアカヒは酷かった。 
http://www.asahi.com/articles/ASK9R3G9GK9RUTIL001.html


記事文は普通なのに、お写真はわざと、お二人がお席を離れられる途中?という中途半端なショットを使っている。 
こうした写真のセレクションに、東宮ご一家に対するアカヒの悪意がそこはかとなく窺えます(怒)



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秋家の壊れた自転車キコカコマコがしょっちゅう股を開いていると指摘されてるので、悔し紛れに「皇太子妃だって!」と血眼でそれらしき写真を捜して載せたんですかね?

報道機関のくせに、何をトチ狂っているのでしょうかw




ところで、こんな画像を読者の方からいただきました。↓




「発足40周年」ですから30年前ですね。
まだ浩宮さまと呼ばれていた頃ですが、皇太子さまのご公務は、付け焼刃ではなく、地道に継続されてきたものだということ、昔からただのお手振り公務ではなかったことがよくわかります。

「時代に即した」

「時代の変化に伴い」

「時代とともに変っていく」

これらは、皇太子さまのお言葉によく出て来るフレーズですが、実際にずっと続けておられる活動やご公務からも、ご自身の肌で感じ取られているお言葉なのだろうな、と思いました。

新聞記者もカメラマンも、皇太子殿下の持続力には適わないことをよくよく噛み締めて、取材をしてほしいものです。

岩井がキコさんに擦り寄って一気に御所のかしこきあたりにまで影響力を及ぼすようになった弊害に、若い記者たちが気づいてくれ、妙な思い入れやあれこれ画策することなく真摯な態度で皇室報道をしてくれる日がくることを祈ります。
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