屋根裏部屋でホコリをかぶっていた本を引っ張り出して来ました。ちょっと気になった部分だけを取り出して「個人の感想」を書いてます。
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どうも、AERAのネット配信らしいんだけど。



【2017年大予測】原武史「天皇の平成流スタイルは維持されない」
2017年01月14日 11時30分 AERA

【2017年大予測】原武史「天皇の平成流スタイルは維持されない」

全日本空手道選手権大会を観戦に訪れた天皇陛下。精力的に公務をこなすことで、象徴としての務めを示してきた/2016年12月11日、日本武道館 (c)朝日新聞社

 2017年が幕を開けた。16年は、トランプ氏の大統領選勝利に代表されるように、世界中で既成概念や秩序が「反転」した年だった。今年はどうなるのか。天皇の生前退位について、放送大学教授の原武史さんに話を聞いた。
*  *  *
 昨年8月8日の「おことば」で天皇が生前退位の意向を国民に向けて表明し、それを受けて政府が検討を始めました。皇室典範の改正ではなく、今の天皇に限った特例法によって、2018(平成30)年までに代替わりするというシナリオはもうできていると思います。
 ただ、憲法2条には皇位は「皇室典範の定めるところにより」継承すると書かれていますし、生前退位を皇室典範の改正なしに進めることは問題があるとする憲法学者もいます。さらに、今回生前退位が実現すれば、それはどう取り繕っても天皇の「おことば」がきっかけとなっており、「天皇は、この憲法の定める国事に関する行為のみを行ひ、国政に関する権能を有しない」とした憲法4条に抵触すると私は思います。天皇の政治的な行為を認めた前例を作れば今後も憲法との齟齬(そご)がますます拡大していく可能性があります。
「おことば」の中で天皇は、象徴天皇の務めにつき、積極的に定義づけを試みています。
「即位以来、私は国事行為を行うと共に、日本国憲法下で象徴と位置づけられた天皇の望ましい在り方を、日々模索しつつ過ごして来ました」
 とした上で、天皇自身が象徴天皇の務めの中核は国事行為ではなく、憲法に規定されていない私的行為の宮中祭祀や公的行為の行幸だと言っている。
しかもそれが今後も「常に途切れることなく、安定的に続いていく」ことを希望している。ですが、宮中祭祀(さいし)や行幸は明治以降に本格的に作られたり、大々的に復活したりしたもので、まるで歴史上ずっと続けられてきたように継承していかなければならないのはおかしい。
 常に天皇・皇后が2人一緒というスタイルは平成になって確立されたもので、戦後ずっとそうだったわけではありません。僕の予想では、代替わり後はこのスタイルは維持されない。国事行為以外の行為が大幅に縮小され、より憲法の規定に沿うような天皇制へと修正されていくのではないかと思います。
 また、天皇の退位後は三重権力状態になる可能性があります。まだ退位後の名称は決定していませんが、仮に「上皇・皇太后」となり、新天皇・皇后がいて、秋篠宮が「皇太弟」となる。三者並び立つ状況です。平成流のスタイルを変えようとする新天皇・皇后に対し、「皇太弟」夫妻はむしろそのスタイルを踏襲しようとするかもしれません。
 今の天皇・皇后は行幸啓を続けることで国民一人ひとりとの直接的な関係を築こうとしましたが、代替わり後は適応障害で長年苦しんできた新皇后の存在そのものが、ストレスを抱えて苦しんでいる人間にとっての心の支えになるような、別の象徴天皇制の在り方もあり得ると考えています。
(構成/編集部・深澤友紀)
※AERA 2017年1月16日号

https://news.nifty.com/article/magazine/12106-20170114-2017011100200/1 

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原さんって、京都御所で「どうして私たちまで靴を脱がなくてはならないのか?脱ぎたくない」とミテコサマがごねたことを自著でバラした人なんだけど、ここ数年はなーぜか美智子教信者か?と思うような記事を書いてきた。

マインドコントロールが解けかかったのか、はたまた、ミテコサママンセーをしなくては生きていけなかったのが、ちょっと縛りがゆるくなったのかw

AERAもまた変ろうとしてる?
本文を読むにはこちらからパスワードを入力してください。
 高円宮家の次女・典子さまが、出雲大社の権宮司・千家国麿氏と結婚した際、秋篠宮妃紀子さまが対抗心を燃やして「うちの娘も、あれ以上の家系の人に嫁がせたい」と口にした、と八木は言うのである。
 紀子さまはそれをある新聞記者に言い、その新聞記者から八木は聞いたと言う。
 そんなことを紀子さまが新聞記者に話すか!? わしには全く信じられず、ウソだとしか思えない。


よしりんは信じられないかもしれないけど、あの人いいそうだと思うよ、私。
どこからその自信が出てくるのか不思議だけどw事実キコさんは用もないのに出雲大社を訪れていて、下見だなんて言われていたw

しかもこれみよがしに写真に撮らせていたし。

ある新聞記者というのは岩井か真鍋か?



------------(よしりんのメルマガより

"第202回「いると言い張るカルト信者と会った」"
 12月7日、八木秀次と2時間半にわたる、決して交わることのない激論をしてきた。
 その前半は天皇陛下の生前退位、後半は女性・女系天皇についての議論となり、これは「SAPIO」の2月号と3月号に掲載される予定である。
 しかしあれだけの議論を限られた紙面でまとめるのはかなり無理がありそうだし、後半部分が読者の目に触れるのは相当先のことになってしまう。わしは対談して気になったこと、感じたことはすぐ表明しておきたいと思ってしまうので、実にもどかしい。
 以前、対談して思ったことをすぐブログに書いたら、香山リカが「まだ発表されていない対談について発言するのはルール違反だ!」とか言って噛みついてきたことがある。そんなルールが本当にあるのかどうかも知らんが、この「ライジング」なら読者も限定されているから書いてもいいだろう。読者諸君は「SAPIO」が発売されたら、これがどういう記事にまとめられたか確認してみるといい。
 八木はあくまでも「Y染色体」を信奉しており、旧宮家子孫の男系男子国民を皇族にすれば、男系男子限定による皇統維持は可能だと言い張った。
 そこでわしは、そもそも皇族になってもいいという旧宮家系国民男子が実在するのかと問い質した。
 すると八木は、戦後に皇籍離脱した11宮家のうち4家が存続していると言う。竹田恒泰のように、「11宮家」が今もあるかのようなウソを平気で言うよりはまだマシだが、これでは話にならない。
 "旧宮家系の男系男子は、確かにどこかにはいる。だがそれだけではダメで、その中に皇族になってもいいという者がいなければならないのだ。"
 [宇宙人は、必ずどこかにはいる。宇宙には無限の星があるのだから。しかし宇宙人が地球に来ていると言われたら、わしは信じない。いるなら見せてみろと言うしかない。]
 それと全く同じことで、皇族になる旧宮家系国民男子がいるのなら、記者会見して見せろとわしは八木に迫った。
 すると八木は、「できない」と言うのだ。
 八木は、記者会見なんかしたらその人をバッシングするだろうとわしに言った。
 バカ言っちゃいけない。わしにその人物の素性を調べる時間なんかあるわけがなく、バッシングなんかやれるはずがない。だが、わしがやらなくても週刊文春がやるだろう。マスコミは必ずその人物の素性を徹底的に洗うはずだ。
 "八木は、皇族になる人物はいるが見せられないと言い張る。しまいには、その人物が安倍首相と一緒に写っている写真もあるなどと言い出したものだから、わしはすっかり呆れてしまった。"
 つまり八木自身も間違いなく、その人物には会ったこともないのだ。[八木はただ、公開もできず真偽の検証もできない「安倍首相と写っている写真」があると言っているだけなのだ!]
 サルの毛をむしって、これが宇宙人の写真と説明する写真があったが、安倍首相と写ってるのも猿じゃないか?
 国民を皇族にするには、そのための法律を作らなければならないが、法律は対象者がいないと作れないだろうとわしが問うと、八木は「それはそうだ」と認めた。
 さすがに八木はまだ法律学者だったようで、対象者のいない法律なんか作れるはずがないということくらいはわかるらしい。
 [そこで、法律を作るためにはどうしても対象者を国民に紹介するしかないぞと迫ったのだが、八木はそれには何も答えなかった。]
 もう、何が何だかわけがわからない。
 "いるかいないかわからない者のために法律を作ることはできないし、いるかいないかわからない者を前提に、男系男子限定のままで皇統が存続できると決め込んで、女性宮家を創設せず、女性皇族が結婚して次々に皇室を離れていくという事態を放置しておくことなど、絶対にできない。"
 それなのに八木は該当者がいるという証拠を出さない。出すのがイヤだと言うのだ。
 [要するに八木はこのまま皇室典範に手を付けさせず、ただただ女性皇族が民間に下っていくのを待っているのだろう。]
 そして、いよいよ次世代の皇族が悠仁さまおひとりとなれば、その時にこそ、新たに皇族となる旧宮家系国民男子がどこからともなく姿を現してくれるものと信じているのだ。
 しかし、仮にそんな人物がいたとしても、急に出てきた男をいきなり皇族にするなんてことを、天皇陛下や皇族方が認めるのかとわしは問い詰めた。
 ところが八木は、それにも全くあいまいな返事しかせず、どう思っているのか一切わからなかった。
結局のところ、深く考えてみることもせず、無理やり押し通せば何とかなるとしか思っていないようなのだ。
 これだけでも相当にイカレてると思ってしまうのだが、八木はさらにヘンなことを言った。これを本当に「SAPIO」が載せてくれるのかもわからないほどの代物だから、ここで書いておこう。
 高円宮家の次女・典子さまが、出雲大社の権宮司・千家国麿氏と結婚した際、秋篠宮妃紀子さまが対抗心を燃やして「うちの娘も、あれ以上の家系の人に嫁がせたい」と口にした、と八木は言うのである。
 紀子さまはそれをある新聞記者に言い、その新聞記者から八木は聞いたと言う。
 そんなことを紀子さまが新聞記者に話すか!? わしには全く信じられず、ウソだとしか思えない。
 なぜ八木がこんな根拠の怪しい話を持ち出したのかと言えば、"紀子さまが言ったとされる「あれ以上の家系」とは他ならぬ旧宮家系のことであり、眞子さまか佳子さまは、きっと旧宮家系国民男子と結婚するものだと、勝手に思い込んでいるからである!"
 旧宮家の子孫は、今では我々と何も変わらない社会生活を送っている一般国民に過ぎないのに、八木の感覚では男系の血さえ引いていれば「身分が高い家系」ということになるのだ。
 [どう見てもありえないことだが、仮に八木の話が本当だとしたら、眞子さま、佳子さまと同年代の旧宮家系国民男子が存在するということになる。]
 だが現在、賀陽、久邇、東久邇、竹田の4家しか残っていない旧宮家系の独身男性を見てみると、竹田家唯一の独身男性は大麻取締法違反で有罪判決を受けているのでまず不適格。久邇家唯一の独身男性も、秋篠宮殿下より年上なので、常識的に無理。
 東久邇家には34歳の独身男性がいる。さらに下の世代では7歳と13歳の男子がいるが、これは25歳の佳子さま、21歳の眞子さまよりずっと年下になる。
 なお、7歳と13歳の二人については5年前、週刊新潮が勝手に愛子さまのお婿候補として取材をかけているが、7歳男子の父は"「そんなお話になってもお断りさせていただくと思います。息子には普通に生活してほしいと思っていますので」"とはっきり拒否。13歳男子の父は"「とにかく何もお話しすることはできません」"と取材自体を拒絶し、"「大困惑の態」"を見せたという。
 残る賀陽家には、21歳と19歳の兄弟がいる。世代的には一番近いことにはなるが、その父親は同じく週刊新潮の取材に対してこう答えている。
"「賀陽家は皇女をお迎えしておらず、また、既に当主無く、私も菊栄親睦会のメンバーではありません。縁談などとは、立場が違いすぎ、恐れ多いことです。息子たちはPSPで遊ぶ、普通の男の子です。皇室様へのお婿入りなど考えること自体、失礼と思います」"
 [結局のところは東久邇家の、自動車販売会社勤務と伝えられる34歳男性一人しか残らないが、これも本人の適性も意向も全くわからないのだから、どうしようもない。]
 しかも宮家は最低4つ要るというから、一人だけではだめで、最低4人は必要なはずだ。
 "ところが八木は、ただとにかく女系がイヤだから、女性皇族を全部民間に下らせた後に、存在もしていない旧宮家系男系男子を皇室に入れればいいという、根拠も現実性も一切ないシミュレーションをやっているだけなのだ。"
 これ、どう思う!?
 わしには、狂っているとしか思えない。
 八木は全く得体の知れない、何の根拠もない、妄想としか言いようのない想定を現実化できると勝手に考えていて、皇統は男系でつながっているとかいうことを何度もひたすら言っていた。
 わしは、オウムの信者と話しているような感覚になった。
 [新たに皇族になる旧宮家系国民男子の該当者などいないのに、八木は未婚の女性皇族方を結婚と共に全員民間に下らせて、取り返しのつかない状態に追い込もうとしている。]
 それは先の大戦末期に、もう負けが確定しているのに「必ず神風が吹く」と言って徹底抗戦を唱えた者たちと同じ感覚に過ぎない。
 もし根拠もない神風を頼りに徹底抗戦を続けていたら、日本は破滅していただろうが、あの時は天皇のご聖断によって終戦が決まり、徹底抗戦派も玉音放送を聞いて承詔必謹で矛を収めた。

 "ところが今は天皇のご聖断が下り、玉音放送が流れても、それを平然と無視して、根拠のない神風だけを頼りに徹底抗戦しようとする者たちがいる。"
" しかも、大戦末期の徹底抗戦派は最後には自決して責任を取ったが、現代の徹底抗戦派がそこまでの覚悟をしているのかどうかは、甚だ怪しいと思わざるを得ないのである。"

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よしりんは「ご聖断」の中身を考えていないから困る。

世界を相手に戦争を始め、4年の月日を経て、敗戦の色が濃くなった国家存亡の危機に、政府内の意見はまとまらず、大臣たちは昭和天皇に判断を仰いだ。
陛下の血を吐く思いとともに下されたご聖断と、朕は摂政つけられるのは嫌だから退位して上皇になりたい、という今生天皇のご聖断をいっしょくたにするな。
それに日本国憲法は天皇の「ご聖断」を禁止してるやろう?

だいたいアキヒトさんの軽~いビデオレターを「ご聖断」なんぞと持ち上げる方がおかしい。
昭和天皇は「自分の身はどうなってもよい、国民を助けてやってくれ」とマッカーサー最高司令長官に自ら願い出られたが、アキヒトさんの場合は徹頭徹尾自分のことじゃないか。

 


古市憲寿氏 愛子さまをめぐる報道に苦言「配慮したあり方とかないのかな」
2016年12月1日 10時43分 トピックニュース
古市憲寿氏 愛子さまをめぐる報道に苦言「配慮したあり方とかないのかな」


1日放送の「とくダネ!」(フジテレビ系)で、社会学者の古市憲寿氏が、皇太子ご夫妻の長女愛子さまの近況を取り上げたマスコミに苦言を呈した。
番組では、本日12月1日に15歳の誕生日を迎えられた愛子さまの近況を特集した。最近のご様子について、フジテレビ皇室担当の橋本寿史編集委員は「ご体調をちょっと崩すような痩せ方をされたんだなと思います」と語る。9月、愛子さまは疲れを原因とするふらつきなどの症状がみられ、一時学校をお休みになられていた。
愛子さまを心配するコメントがスタジオで続く中、古市氏は、まず愛子さまを皇族とはいえ15歳の女性だと指摘。続けて「今どきの15歳の女の子って考えたら、当然インターネットも見るでしょうし」「週刊誌にいろんなこと書かれてるわけじゃないですか? 多分、ご自身でもそういうこと結構目にする機会って多いと思うんですね」と、愛子さまが様々な報道に触れられる可能性を指摘した。
そして、古市氏は「大人ならまだしも、15歳の女の子が日本中からいろんなこと書かれてしまうわけで」「もうちょっとこの方に配慮したような報道の在り方とかないのかなって思いました」と、マスコミに対して苦言を呈したのだった。


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「苦言」じゃなくて当たり前のことを言っているだけと思うんですがね。
マスコミって、皇太子ご一家に関しては勝手のいいことをぎゃんぎゃん書くくせに、当たり前のことを指摘されると、ヤーな顔するんですよね。

まぁ、載せただけマシってもんですが。

朝日、ガセブン、文春など秋篠宮寄りたちは記事の中に「愛子さまが心配」とかいう一行を免罪符のように入れて、自分たちは真っ当な記事を書いてるんですって顔しやがるし、診てもいない医者がドヤ顔で「診断」して「病名」つけるし。

これから少しは変わるのかしらん?

ほんとに秋家のアワ坊のことをあれこれ書けよ、と思う。
需要がないからなんて言ってるけど、需要はあるよ。
ウソっぽい映像や辻褄のあわない文章に辟易しているだけで、長回しのビデオ映像なら1本だけで視聴率とれるよ。

なぜやらない?

秋家だけ情報統制なんておかしいじゃないの?

ホントのこと書くと怖ーい報復でもあるんかいp


 

朝日新聞OBの岩井克己氏が意見陳述「終身在位は残酷な制度だ」
「天皇の公務の負担軽減等に関する有識者会議」でのヒアリング後、記者団の質問に答えるジャーナリストの岩井克己氏=14日午後、首相官邸(酒巻俊介撮影)
 
政府は14日、天皇陛下のご譲位への対応などを検討する安倍晋三首相の私的諮問機関「天皇の公務の負担軽減等に関する有識者会議」(座長・今井敬経団連名誉会長)の第4回会合を首相官邸で開き、皇室制度などの専門家に対するヒアリングを行った。ジャーナリストの岩井克己氏が意見陳述後に記者団に語った内容は次の通り。
 「大前提として、長年(朝日新聞の宮内庁担当記者として)間近で取材してきた立場から、現場感覚の考えを話した。陛下のお言葉からは、国と国民に対する責任感、残された者に対する思いやり、高い倫理性というものを感じました。
 終身在位がいかに残酷か、昭和天皇の崩御や皇族方が亡くなられるのを取材しまして、本当に残酷な制度だな、と。生前の譲位を容認し選択肢を設けるべきだ、と。その場合には一代限りの特別措置法の形ではなく、皇室典範の本法を改正すべきです。そうでないと典範自体の法的規範力がそがれてしまうのではないでしょうか。そういうふうなことを申しました」
 --譲位後の陛下は
 「『太上(だいじょう)天皇』、あるいは『上皇』という略称で、称号は陛下でいいと思います」
 --公務の負担軽減は
 「宮内庁と天皇が相談しながら適切な道を探っていくべきではないでしょうか。こういう会議でいくら取り組んでも難しいのではないでしょうかと述べました」


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アキヒトさんの希望を言葉を変えて言ってるだけで、何の理由も論理もありゃしない。
要は、おべっか述べてるだけ。
こんなカスが何を言ったって説得力ないよ。

長年取材してるからってなんでこいつの意見を聞く必要がある?
今まで、明らかに天皇皇后に阿り、皇太子家には理屈ナシのいちゃもんをつけ、秋篠宮家に利となるような偏った意見ばっかり述べてるヤツじゃん。
だいたいこういうのを「じゃーなりすと」と呼べるのか?
皇太子殿下が臨席しておられる時に、これみよがしに「君が代」を無視する男だよ?

鯰と狐は、とくに「キコちゃん」は人目をはばからず「むしゃぶりつきたいほど好き」で結婚したと、だからその結婚を絶賛した男だぜ?(キモッ
一方、故意に雅子妃を貶め(アメリカ教育を受けたから日本の文化が理解できないとか、西洋風なのが皇室になじまないとか発言)、追い詰め、皇太子殿下に対し「退位しろ」としつこく記事にした。
その行為が「無礼」を通り越して「残酷」ではないと?

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>取材しまして「残酷な制度」だな、と。

は?
何がどのように残酷なのか肝心なことを言わないで自分の結論だけ押し付けるな。

制度は制度じゃないのか?
「死刑は残酷」と「死刑制度は残酷」はどう違うんだ?
まずそれから説明してくれ。



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